キム・ヒョンジュン、6日の誕生日を控え18トンの米&ラーメンなどを寄付

OSEN |

SS501のリーダーキム・ヒョンジュンが恵まれない人々のため18トンの米とラーメン、卵などを寄付した。

キム・ヒョンジュン応援ドリーミーを行った(株)ドリーミーは彼の要請により、ソウル市に10トンをはじめ、3ヶ所の自治体と堤川(チェチョン)児童養護施設、蔚山(ウルサン)Heaven老人福祉センター、仁川(インチョン)愛の家、ソウル野花地域児童センターなど、全国7ヶ所の福祉施設に米18.43トン(10kg 1843袋)とラーメン160個、卵800個などを送り、練炭銀行に練炭1680枚、安城(アンソン)遺棄犬保護センターに飼料600kgなどを寄付したと5日、明らかにした。米18.43トンは1840人が1ヶ月間食べられる量だ。キム・ヒョンジュンは6日の自身の誕生日を控え、米を寄付する意思を伝えたという。

キム・ヒョンジュンが寄付した米とラーメン、卵、練炭はキム・ヒョンジュンの多国籍ファンが彼を応援するため、今年1月9日に開かれたKBS 2TVドラマ「感激時代」制作発表会に送ってきた応援ドリーミー米花輪と卵ドリーミー花輪、ラーメンドリーミー花輪、練炭ドリーミー花輪、飼料ドリーミー花輪だ。

キム・ヒョンジュンを応援するドリーミー花輪には韓国をはじめ、中国、日本、台湾、香港、マカオ、シンガポール、タイ、フィリピン、インドネシア、マレーシア、イラン、ギリシャ、ブルガリア、モロッコ、ロシア、キルギス、カザフスタン、チリ、ブラジル、ペルー、コロンビア、メキシコなど23ヶ国のファンとインターナショナルファンクラブの数十ヶ国のファンが参加し、ドリーミー米花輪18.15トンと練炭ドリーミー花輪1680枚、卵ドリーミー花輪800個、ラーメンドリーミー花輪160個、飼料ドリーミー花輪600kgなどを送った。

キム・ヒョンジュンは先月31日、日本パシフィコ横浜国立大ホールで「感激時代」のプレミアムファンミーティングを行った。同日2回にわたって行われたファンミーティングでキム・ヒョンジュンはドラマの放送を待っている計1万人のファンと出会い、近況を伝えた。また、ドラマに関する話と共に準備した特別なステージを披露し、ファンと貴重な時間を過ごした。

記者 : ユン・ガイ