【PHOTO】オム・ジウォン&チョン・ジソら、映画「謗法:在此矣」舞台挨拶に出席

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9日午後、釜山(プサン)海雲台(ヘウンデ)区にある映画の殿堂の野外ステージで行われた「第26回釜山国際映画祭」の招待作、映画「謗法:在此矣」の舞台挨拶にオム・ジウォン、チョン・ジソ、オ・ユナ、イ・ソルン、キム・ヨンワン監督が出席した。

韓国で昨年3月に放送が終了となったケーブルチャンネルtvNドラマ「謗法」の世界観をスクリーンに拡張した「謗法:在此矣」は、蘇った遺体による連続殺人事件を防ぐために、ミステリーの実体を暴くストーリーで、「謗法」の3年後のストーリーを描く。謗法は漢字の名前、写真、所持品の3つで人を殺す呪いの能力、“在此矣”とは韓国の伝統的な説話に登場するお化けからモチーフを得たゾンビの一種で、蘇った遺体を意味する。

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記者 : チョン・ユジン