防弾少年団、ジョングクの抜群のバラエティセンスに終始爆笑!?仲睦まじい7人の姿にも注目(動画あり)

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写真=防弾少年団 V LIVE「走れ防弾」画面キャプチャー
防弾少年団のジョングクがあふれるバラエティセンスを見せつけ、笑いを誘った。

先日、防弾少年団の「V LIVE」チャンネルで公開された「走れ防弾」では「戻ってきた防弾歌謡」編が公開された。

この日の放送で防弾少年団は、UNOを通じてチームメイトを選んだ。ゲーム中、RMがダンシングカードを使い、ジョングクが「Lost」に合わせてダンスをしなければならなかった。ジョングクは振り付けが思い出せなくて戸惑い、新しいダンスで状況を乗り切った。

これを見たSUGAは「故障した」と言いながら大笑いし、他のメンバーたちは末っ子の可愛さに微笑んでいた。

写真=防弾少年団 V LIVE「走れ防弾」画面キャプチャー
次に「僕が描いた曲」のコーナーが行われた。リレーで1人ずつ曲のタイトルを絵で描き、そしてこれを他のメンバーたちが当てるゲームだ。J-HOPEが問題を説明していたところ、ジョングクはスタジオに大きく響きわたるほどの大きい声でチームの名前を叫び、それを見たジミンはその様子が面白すぎてひざまずいた。

さらにジョングクは「春の日」を体で表現していたところ「空をさまよう小さい埃のように」という歌詞に合わせて、動作はもちろんディテールな表情演技まで披露し、メンバーたちはジョングクの様子に大きく歓呼した。

またジョングクは「マジックショップ」を説明するジミンの簡単な動作をみて、すぐさま正解を当てるセンスを発揮した。ジミンはジョングクの様子に爆笑し、椅子から転げ落ちた。ジョングクはこれを見て支えようとして近づいたが、自分も転んでしまい爆笑を誘った。

記者 : イ・ハナ