ナム・ジュヒョク、出演ドラマ「眩しくて」視聴率7.851%で月火ドラマ1位を獲得

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写真=DRAMAHOUSE
「眩しくて」が月火ドラマ1位の視聴率を獲得した。

視聴率調査会社ニールセン・コリアによると、12日に韓国で放送されたJTBC月火ドラマ「眩しくて」第10話は、全国有料放送世帯基準視聴率7.851%を記録した。

これは第9話の7.711%から小幅上昇したものであり、地上波を含む月火ドラマ1位の記録である。この日「眩しくて」は、キム・ヘジャ(キム・ヘジャ)が時計のため一瞬にして年老いたのではなく、アルツハイマーだったというエンディングで視聴者たちに衝撃を与えた。

同時間帯に放送されたKBS 2TV月火ドラマ「町の弁護士チョ・ドゥルホ2:罪と罰」第31&32話は6.3%、7.3%、SBS月火ドラマ「獬豸(ヘチ)」第19&20話は6.1%、7.2%、MBC月火ドラマ「アイテム」第19、20話は3.4%、4.1%をそれぞれ記録した。

記者 : イ・ミンジ