防弾少年団、9月のボーイズグループブランド評価で1位に!“止まらない人気”

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写真=防弾少年団
防弾少年団がボーイズグループブランド評判1位を獲得した。

本日(9日)、韓国企業評判研究所によると、2018年9月ビッグデータ分析の結果、1位は防弾少年団だった。

韓国企業評判研究所側は、韓国ブランドの評判指数を毎月測定し、ブランド評判指数の変化量を発表している。今回のボーイズグループブランド評判指数は、先月8日からこの日までのブランドビッグデータを分析した結果だ。

今回のボーイズグループブランド評判1位の防弾少年団に続き、Wanna One、NU'EST W、SEVENTEEN、EXO、NCT、THE BOYZ、BTOB、INFINITE、BIGBANG、Stray Kids、SHINee、MONSTA X、SUPER JUNIOR、MXM、VIXX、PENTAGON、WINNER、iKON、ASTRO、神話(SHINHWA)、東方神起、BEAST、JBJ、SECHSKIES、SF9、Highlight、Golden Child、2PM、B.A.Pの順で分析された。

韓国企業評判研究所のク・チャンファン所長は、「ボーイズグルプのブランド評判 2018年9月ビッグデータ分析の結果、防弾少年団のブランドが1位を獲得した。ボーイズグループブランドのカテゴリーは、今年8月のブランドビッグデータ88,496,475個と比べてみると、24.90%増加した。細部分析を見ると、ブランド消費8.47%上昇、ブランドイシュー19.16%上昇、ブランドコミュニケーション5.78%上昇、ブランド拡散は53.55%上昇した」と説明した。

続いて「ボーイズグループブランド評判 2018年8月ビッグデータ分析1位を記録した防弾少年団は、リンク分析では『驚き』『いい』『ありがとう』が高く分析された。キーワード分析では、『ビルボード』『IDOL』『コンサート』が高く分析された。ポジティブ・ネガティブ分析では、ポジティブ比率93.44%と分析された。防弾少年団の細部分析を見ると、ブランド消費67.86%上昇、ブランドイシュー96.41%上昇、ブランドコミュニケーション58.31%上昇、ブランド拡散70.57%上昇した」と付け加えた。

記者 : パク・グィイム