「パンチ」キム・レウォン、チョ・ジェヒョンとパク・ヒョクグォンの間に誤解を作った

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※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。
写真=「パンチ」放送画面キャプチャー
パク・ジョンファン(キム・レウォン)が、イ・テジュン(チョ・ジェヒョン)とチョ・ガンジェ(パク・ヒョクグォン)の間に誤解を作り始めた。

韓国で20日に放送されたSBS月火ドラマ「パンチ」第11話では、ハ・ギョンウンとイ・テジュンがチョ・ジョンジェを引き抜こうとし、パク・ジョンファンは二人の間に誤解を作り始めた。

パク・ジョンファンは取調室に閉じ込められたガンジェに「テジュンは今、何をしていると思う?」と聞き、不安がらせた。同じ時刻、テジュンもガンジェが裏切りそうだという話を聞いた。

これにより、二人の間に不信感が生じた。その後、取調室にやってきたテジュンは、ガンジェが鍵を複製したことを知り、二人の間の不信感はさらに膨らんだ。

「パンチ」は頂上に向かって思いきり走っていた検事が余命6ヶ月を宣告されてから経験する運命的なストーリーを描く。

記者 : チョン・ジュンファ