LE SSERAFIMのKAZUHA、日韓コスメ文化の違いは?日本で「ETUDE」発表会に登場
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この日、KAZUHAはブランドのコンセプトを意識した白いワンピースにピンクのジャケットを合わせたキュートなファッションで登場し、「よろしくお願いします」と日本語で挨拶。また、メイクについて「ファッションに合わせて、ピンクのアイシャドウとチーク、リップがポイント」と紹介した。
彼女は新ミューズ就任に関して「学生の時から『ETUDE』の商品を愛用していたので、嬉しいです」と感想を述べ、「ミューズに就任したことで、メイクへの関心が深まった気がします」と自身の変化についても語った。

日韓のコスメ文化の違いについて「韓国はマットな仕上がりのメイク、日本はしっとりとした艶肌メイクが多い気します」と自身の考えを述べた。また「日本でも韓国でもキラキラしたグリッターを使ったポイントメイクが増えている思います」とし、実際に今日のメイクも「いつもよりグリッター多めにしました」と笑顔を見せた。
さらに、メイクについてメンバーと話すことも多いという彼女は「みんなメイクに関心があるので、『今日のリップの色似合ってるね』と話すこともあります」と仲睦まじい様子をアピールした。

KAZUHAは新商品について「アイシャドウは色々なカラーバリエーションがあるので、その日の気分によって変えられるし、印象も変わります」とし、「ティントも長時間舞台で歌って踊っても崩れないので、愛用しています」と述べた。
また、スキンケアに関して「毎日メイクするので、ETUDEの商品を使って毎日肌の鎮静をしています」と付け加えた。
最後に、自分にとってメイクは「ポジティブな力を与えてくれるものです。誰もが落ち込んだりするときもあると思いますが、可愛らしいカラフルなメイク道具を見るとテンションも上がりますし、メイクをすることで自分に自信を持てたりします」とし、「私に力をくれるETUDEの新商品の魅力をもっと伝えられるように頑張ります」と新ミューズとしての意気込みも語った。
・【PHOTO】LE SSERAFIMのKAZUHA、新ミューズに就任した「ETUDE」の魅力とは“可愛いメイクは自信に繋がる”

記者 : Kstyle編集部