元SISTAR ヒョリン、日本でフェス出演!横浜で初開催の「ODD BRICK FESTIVAL 2022」第1弾アーティスト発表

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9月23日(金・祝)横浜赤レンガ倉庫特設会場にて開催される、今年初開催の「ODD BRICK FESTIVAL 2022」(略:ODD BRICK)。本日、第1弾出演アーティストとして、元SISTARのHYOLYN(ヒョリン)の出演が発表された。

ヒョリンのほか、第1弾アーティストとして、BRAINFEEDERを代表するLAジャズとヒップホップをつなぐ最重要人物Kamasi Washingtonがヘッドライナーに決定。

さらに、UK グライムシーンのアイコン Little Simz、名実ともに日本が誇るHIPHOPの女王沖縄出身のラッパーAwich、「AAA」のメンバーとしてデビューし現在はBMSGのCEOとしても活躍の場を広げているSKY-HIといった、超豪華ラインナップが発表された。

韓国のディーバとして実力を誇るヒョリンは、この春放送されたK-POPのサバイバル番組「QUEENDOM 2」で大注目を浴びた。豪華ラインナップの中でどんなパフォーマンスを披露してくれるのか、期待が高まる。

今年初開催となる「ODD BRICK」では、今後も日本やアジアから追加アーティストを続々発表。最速先行は 7月22日(金)正午よりスタート!


【ODD BRICK FESTIVAL】

「ODD BRICK FESTIVAL 2022」(略:ODD BRICK)は、ユース世代を中心に勢いを増すストリートカルチャー、ポップカルチャーにフォーカスした野外フェスティバル。

クリエイティブマンプロダクションが SUMMER SONICやGREENROOM FESTIVALで培ったノウハウを活用し、HIP HOP、R&B、JAZZ、CITY POPのアーティストを中心にブッキング。昨年はコロナの影響で中止となったが、今年は国内だけでなく海外のアーティストも多数出演する。

フリーエリアでは、飲食、アパレルなど幅広く出店を募り、音楽だけでなくいま注目すべき様々なカルチャーを楽しめるコンテンツを用意。フェスティバルアートワークとロゴのデザインは、新世代のヒップホップ・アーティストのアートワークから大手アパレルの広告など、多彩な活躍ぶりをみせている気鋭のイラストレーター上岡拓哉が手掛け、音楽の都・横浜赤レンガ倉庫が、昼から夜にかけて「ODD」な色に移り行く様を描き下ろしている。

※新型コロナウイルス感染症拡大の状況により、実施内容を変更、または中止する場合がございますのであらかじめご了承ください。

■イベント概要
ODD BRICK FESTIVAL 2022(オッド ブリック・フェスティバル・トゥエンティートゥー)
日程:2022年9月23日(金・祝)
時間:開場 10:00am / 開演 11:00am
会場:横浜赤レンガ倉庫特設会場
オフィシャルサイト:http://oddbrickfes.com

【第1弾出演アーティスト】
Kamasi Washington / Little Simz / HYOLYN / Awich / SKY-HI
…plus many more!

【チケット】
スタンディング 9500 円(税込)
プラチナチケット 18000 円(税込)

【先行販売】
CMP 3A モバイル先行(抽選) 7/22(金)正午 - 7/31(日)23:59
オフィシャル先行(抽選) 7/22(金)正午 - 7/31(日)23:59

プラチナ特典:専用ビューイングエリア / 専用ラウンジ / グッズ専用レーン / 専用クローク / ウェルカムドリンク / 優先入場レーン

一般発売:後日発表
プレイガイド:e+、ぴあ、ローソン、楽天

主催:ODD BRICK FESTIVAL 実行委員会(Creativeman Productions 他)
後援:横浜市分化観光局
企画制作・運営:Creativeman Productions
問い合わせ:クリエイティブマンプロダクション TEL:03-3499-6669

記者 : Kstyle編集部