「イブ」ソ・イェジ、イ・サンヨプに接触…悔しがるユソンに提案も【ネタバレあり】

OSEN |

※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。
写真:tvN「イブ」放送画面キャプチャー
ソ・イェジがユソンの心を捉えた。

9日に韓国で放送されたtvNの水木ドラマ「イブ」で、イ・ラエル(ソ・イェジ)がハン・ソラ(ユソン)の心をつかむため、ソ・ウンピョン(イ・サンヨプ)を利用しようとする姿を見せた。

この日、ラエルは幼稚園のイベントを行うため様々な職業の人物と接触し始めた。彼女は「国会議員を空けておいた理由があるのか」と尋ねた。ソラは「招待が難しい人物にしたい」とし、ウンピョンを挙げた。ラエルは「お姉さんが私を可愛がってくれるので期待に応えたい」とし、直接ウンピョンに電話すると話した。

ラエルはウンピョンに電話をかけ、彼は突然の電話に当惑しながら「僕はそのような活動はしない。状況をもう少し見てみよう」と語った。

同日、カン・ユンギョム(パク・ビョンウン)の家で法事が行われた。ユンギョムの父親は「お前たちはどうしてまだ祖父の願いを叶えてくれないのだ。孫はどうなったんだ?」とソラの年齢を聞いた。ソラは満年齢を言い、ユンギョムの兄の妻は「ソラさんは45歳で私は37歳です」と話した。

ソラは彼女のことが憎らしく、わざとコップを割って復讐した。そしてソラは「法事によるストレスがどれほどか分かる?」とし「息子がほしいのはあなたでしょう」と話した。

ソラはユンギョムに「私は悔しくて腹が立って死にそうなのに、あなたはどうしてこんなに落ち着いているの。このまま兄さんたちの持ち分がもっと多くなったらどうするの」と聞いた。ユンギョムは「僕は君の頭の中が気になる。いつからそんなに会社の持ち分に関心があったか」と冷静に話した。

ソラはストレスを受けたことをラエルに電話で話した。彼女は「夫の実家に行くと夫が私の味方になってくれない。それが頭にくる」と言った。ラエルは「親たちの前だからでしょう、カン会長はいつもお姉さんの味方よ」と話した。

この日、ラエルは息子を産みたがるソラにタンゴを提案し、注目を浴びた。

記者 : キム・イェソル