ウ・ドファン、Netflixシリーズ「猟犬たち」でボクシング選手に“プロの選手のように見せたかった”

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写真=「ARENA HOMME+」
ウ・ドファンの新しいグラビアが公開された。

「ARENA HOMME+」5月号のグラビアは、ワイルドなムードで撮影された。除隊後、より慎重になり、余裕ができたというウ・ドファンは、忙しく流れた撮影現場でも笑顔を忘れなかった。「こんなポーズと表情がグラビアのテーマに似合うのではないでしょうか?」という提案も付け加えた。

撮影後に続いたインタビューで彼は、公開予定のNetflixシリーズ「猟犬たち」について話した。ウ・ドファン演じる“キム・ゴヌ”は、ボクシングの新人王戦で優勝経験がある人物だ。

「プロの選手らしく見せるためにかなり気を使いました。街で走るときもプロ選手のように走りたかったです。ゴヌというキャラクターのアクション演出を重要に考えています」

ウ・ドファンは選択の岐路に立たされた現在に関する率直な感情も打ち明けた。「僕がより上手にできることをしたいと思うし、しっかり見せたいです」

その後、個人的な悩みと俳優としての野心もインタビューを通じて思いきりあらわにした。ウ・ドファンのグラビアと率直なインタビューは「ARENA HOMME+」5月号で確認できる。

記者 : イ・ヘミ