GOT7 ジャクソン、米「コーチェラ・フェスティバル」で熱いステージを披露!グローバルアーティストとしての存在感をアピール

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写真=TEAM WANG records
GOT7のジャクソンが、世界的なミュージックフェスティバルである「コーチェラ・ヴァレー・ミュージック・アンド・アーツ・フェスティバル」(以下「コーチェラ」)でステージを披露した。

ジャクソンは4月17日(韓国時間)、アメリカ・カリフォルニア州のインディオで開催された「コーチェラ」のメインステージに上がった。

「100 Ways」「Cruel」「Blow」のステージで爆発的なエネルギーをアピールしたジャクソンは、繊細ながらも華やかなステージ演出とパフォーマンスで、現場の雰囲気を盛り上げた。特に3月に発売したデジタルシングル「Blow」の初のステージと新曲「Cruel」を「コーチェラ」を通じて初公開し、好反応を得た。

ジャクソンは2019年初のソロデビューアルバム「MIRRORS」で、ビルボード200チャート32位を記録した。また、2021年に発売したシングル「LMLY」と「Drive You Home」をメディアベース(Mediabase)TOP40チャートにランクインさせるなど、ソロアーティストとしても世界的な影響力を証明した。

今回の「コーチェラ」には、ビリー・アイリッシュ、2NE1、宇多田ヒカル、リッチ・ブライアンらトップアーティストたちが参加し、世界的なスターとしての存在感をもう一度証明し、今後の活動への期待を高めた。

記者 : パク・アルム