Kep1er、ドラえもんからカラオケのエコーのモノマネまで…9人9色の特技をアピール(動画あり)

OSEN |

写真=放送画面キャプチャー
Kep1erが「ドルたちの沈黙」のミッションに成功した。

昨日(4日)午後9時に「MUPLY」のYouTubeチャンネルを通じて、「ドルたちの沈黙」Kep1er編となる「本当にデビュー1日目のアイドルなんですか? バラエティセンス抜群のKep1er、WA DA DA!!」が公開された。

動画で、Kep1erはそれぞれ自分たちでメンバーを紹介した。坂本舞白は、ソ・ヨンウンの一発芸としてドラえもんのモノマネを挙げた。これに対して、彼女は「まだ喉をほぐしてないんで……」とドラえもんのモノマネを披露して目を引いた。続いて、ソ・ヨンウンはヒュニン・バヒエを描いた絵を見せ、「フィジカルがとてもいいです」と紹介した。

ヒュニン・バヒエはチェ・ユジンを紹介して、一発芸として「柔軟な体」を挙げた。チェ・ユジンは開脚をはじめ、柔らかい身体をアピールして柔軟性を証明した。そしてチェ・ユジンは、キム・チェヒョンを紹介し、一発芸として“クレヨンしんちゃん”のモノマネを挙げた。これに対して、彼女は即座に一発芸を見せて笑いを起こした。

キム・チェヒョンはメンバーのシェン・シャオティンを「ビジュアルキング」と紹介し、一発芸では「反対側の耳を触ること」を挙げ、注目を集めた。

シェン・シャオティンはメンバーのキム・ダヨンを紹介し、一発芸として“カラオケのエコー”を挙げた。キム・ダヨンはカン・イェソを「かわいい末っ子」と紹介し、かわいい演技が上手だと挙げた。カン・イェソは映画「7番房の奇跡」の子役の演技を披露した。

また、カン・イェソは江崎ひかるを、江崎ひかるは坂本舞白を「イェソに似ている」と紹介した。Kep1erは和やかな雰囲気の中でお互いを紹介し、さまざまな魅力をアピールした。

メンバー紹介の後、Kep1erのメンバーたちは「ドルたちの沈黙」に挑戦。デビュー曲「WA DA DA」に合わせて沈黙の中のダンスを披露し、幸せな雰囲気の中で眠りについた。

・Kep1er、デビューアルバムの初動売上が15万枚を突破!歴代女性アイドルの最高記録を更新

・Kep1er、デビュー曲「WA DA DA」MV公開…華麗なパフォーマンスに注目

記者 : ソン・ミギョン