SUPER JUNIOR シウォン、ドラマ「酒飲みの都心の女たち」OSTに参加…本日「Nobody but you」リリース

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写真=Stone Music Entertainment
SUPER JUNIORのシウォンが、「酒飲みの都心の女たち」のOST(挿入歌)に参加する。

同作で変わり者バラエティプロデューサーのカン・ブック役を務めているシウォンが歌った「酒飲みの都心の女たち」OST Part 5「Nobody but you」が、11月19日の正午にリリースされた。

シウォンが歌った「Nobody but you」は、ポップR&Bジャンルの楽曲で、一生忘れられない人に対する切ない気持ちを込めている楽曲だ。かけがえのない愛する人を恋しがる気持ちを表現した楽曲だ。

先立ってドラマ「オー!マイレディー」の「Worthless」、「彼女はキレイだった」の「SHE WAS PRETTY」など、自身が出演したドラマのOSTを歌って、作品に対する情熱を見せたシウォンは、19日に発売される「Nobody but you」を通じて久しぶりにOSTに参加し、特有の訴えかけるような声色で、曲の感動的な雰囲気を倍増させる予定だ。

「Nobody but you」は、人気作詞チームdankeとオーディション番組「K-POPスター2」出身のMcKayが共同で作詞した。McKayは220(パク・ジョセプ)407(シウォン)と一緒に、作曲にも参加した。

先立って「酒飲みの都心の女たち」は、元Secretのソナを皮切りに、イ・ソンビン、Apinkのチョン・ウンジまで、ドラマに出演中の女優たちがOSTに参加して話題を集めた。特にソナはデビュー後初のOSTとして「酒飲みの都心の女たち」を選んで意味を倍増させ、イ・ソンビン、チョン・ウンジも久しぶりにOSTを通じて、ファンたちから好評を得た。

ソナ、イ・ソンビン、チョン・ウンジに続きシウォンまで、「酒飲みの都心の女たち」は主演俳優全員がOSTにも参加する事になった。

記者 : パク・スイン