「ペントハウス3」イ・ユビ、特別出演が話題に…ハン・ジヒョンと対面した場所とは

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※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。
写真=SBS「ペントハウス3」放送画面キャプチャー
イ・ユビが、オム・ギジュンに騙されて祈祷院に監禁されたハン・ジヒョンのリンチを主導する人物として特別出演した。

7月16日に韓国で放送されたSBS金曜ドラマ「ペントハウス3」の第7話では、イタリア留学に行くつもりで、チョ秘書(キム・ドンギュ)の後について行き、祈祷院で目を覚ましたチュ・ソクギョン(ハン・ジヒョン)の姿が描かれた。

この日チュ・ソクギョンは、久しぶりに兄のジュ・ソクフン(キム・ヨンデ)に電話をかけ、突然のイタリア留学を伝え、「空港に来てくれる?」と聞いた。チュ・ソクギョンは、母のシム・スリョン(イ・ジア)には話して決定したのか、と尋ねるチュ・ソクフンに「母は私を娘だと考えていない」と答えた。

チュ・ソクフンは、反省を知らず、依然として独断的なチュ・ソクギョンに再び失望した。彼は「今後、死んでも生きても連絡するな。お前のような妹はいないと思って生きる」と電話を切った。その後、チュ・ソクフンは留学の話を聞き、傷心したシム・スリョンを慰めた。

しかし、そのまま留学に発ったと思っていたチュ・ソクギョンは、謎の場所で目を覚まし、衝撃を与えた。チュ・ソクギョンはすでに服も変えられていた。チュ・ソクギョンは自分を取り巻く女性たちに「誰が私をこんなところに連れてきたのか。乞食みたいな奴らが、私を拉致でもしたのか。うちの父が誰なのか知っているのか」と大声を張り上げたが、通じなかった。

その中で中心に立っている女性(イ・ユビ)は「タメ口なんて何様」と叫び、リンチを主導した。周辺の背景から見て、チュ・ソクギョンが連れられた場所は祈祷院と推測されている。チュ・ソクギョンの甘い汁を全部吸ったチュ・ダンテが、彼女を祈祷院に監禁したことに、視聴者は大きな衝撃を受けた。

記者 : ソ・ユナ