キム・ミンソク、映画「シャーク:ザビギニング」出演の感想を伝える“除隊したら世の中が変わっていて…”

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写真=CJ ENM
キム・ミンソクが除隊後初の作品について感想を伝えた。

6月15日、キム・ミンソクはオンラインで開催されたTVingオリジナル映画「シャーク:ザビギニング」(監督:チェ・ヨジュン)の制作報告会でTVingで新作を届ける感想を伝えた。

同日、キム・ミンソクは「軍隊から戻ってきて初の作品だ」とし「除隊したら、世の中がとても変わっていた。マスクをつけるし、映画館に足を運ぶ人も少なくなり、映画市場はどうなるのかと心配した」と話を始めた。

また「TVingでお見せすることができて嬉しい」とし「この映画は映画館公開ではないけれど、歓迎されて嬉しい」と付け加えた。

「シャーク:ザ・ビギニング」は、不測の事故で少年刑務所に収監された校内いじめの被害者チャ・ウソル(キム・ミンソク)が、総合格闘技チャンピオンのチョン・ドヒョン(ウィ・ハジュン)に会って、自分の限界を1つずつ打ち壊していくリアル生存アクション映画だ。TVingで6月17日に公開される。

記者 : ペ・ヒョジュ