「昼と夜」イ・チョンア、ナムグン・ミンが犯人ではないかと疑う

Newsen |

※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。
写真=tvN「昼と夜」放送画面キャプチャー
イ・チョンアがナムグン・ミンを疑った。

12月7日に韓国で放送されたtvN月火ドラマ「昼と夜」第3話では、ジェイミー(イ・チョンア)がト・ジョンウ(ナムグン・ミン)を疑う様子が描かれた。

この日、特殊チームはイ・ジウク(ユン・ギョンホ)記者が渡したファイルに目を通した。外に出たジェイミーは、ト・ジョンウに「ファイルにキム・ヨンジュン事件がないことを知っていたんですね? どうして知っているのを隠したんですか?」と聞いた。ト・ジョンウは「何も隠していない。そんなあなたは次の犠牲者の映像が表示された時、どうして驚いたんですか?」と聞き返した。次の犠牲者はソン・ミンホ(チェ・ジンホ)だった。

これに対してジェイミーは、「チェ・ヨンソク(チュ・ソクテ)が睡眠治療を受けたという記録はどこにもありません。偶然? 現場に相談室のビルがあるのはどうして分かるんですか? チェ・ヨンソクが睡眠治療を受けて出てくる途中で事件が起きることを」とし、「そして新たな犠牲者の映像が出たから、驚くのは当然です」と話した。これに対して、ト・ジョンウは「じゃあ、俺が犯人なのかも」とし、閉まるエレベーターのドアを掴んで「だけど、本当にそう思ってるんですか?」と聞いた。

記者 : チェ・スンヘ