「青春の記録」パク・ソダム、パク・ボゴムにピョン・ウソクを家に入れたことを隠す

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※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。
写真=tvN「青春の記録」キャプチャー
パク・ソダムがパク・ボゴムに、ピョン・ウソクを家に入れたことを隠した。

10月19日に韓国で放送されたtvN月火ドラマ「青春の記録」第13話では、アン・ジョンハ(パク・ソダム)がウォン・ヘヒョ(ピョン・ウソク)に助けを求める様子が描かれた。

アン・ジョンハは撮影現場での仕事が終わって、帰り道のバス停で雨に降られた。彼女は「雨が降ったら僕に連絡して」と言っていたサ・ヘジュン(パク・ボゴム)の言葉を思い出して電話をかけたが、サ・ヘジュンは撮影のため飛行機に乗っていた。結局、アン・ジョンハはウォン・ヘヒョに電話をし、彼はアン・ジョンハを家まで送った。家に到着したアン・ジョンハは、ウォン・ヘヒョに「(家に)入って」と言って、妙な雰囲気を醸し出した。

アン・ジョンハが「どうして恥ずかしがるの?」と聞くと、ウォン・ヘヒョは「そうだね」と気まずそうに笑った。そして彼は「ありがとう。大変な時に僕に連絡してくれて」と言い、アン・ジョンハは「今日、私が落ち込んでいてね」と説明した。ウォン・ヘヒョは「僕が君のことを好きだと思ってる? ヘジュンの彼女だから優しくしてあげているんだ」と答えた。

その時、サ・ヘジュンから電話がかかってきた。彼が「会いたい。長電話したい」と言うと、アン・ジョンハは「明日ファンミーティングあるんでしょう?」と話し、家にウォン・ヘヒョがいることを隠した。彼女はウォン・ヘヒョに「あなたがいると言わなかった。気分を悪くすると思って」と打ち明けた。

記者 : チェ・スンヘ