Dal★Shabet セリ、10月18日にオンラインファンミーティング&サイン会の開催が決定!日本公式Twitterもオープン

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Dal★Shabetのセリがオンラインファンミーティングとサイン会を開催することが決定した。また同時に日本公式のTwitterもオープンした。

セリは2011年、Dal★Shabetとしてデビュー。Dal★Shabetではリーダーを務めミニアルバム「Supa Dupa Diva」で活動をスタートし、7年間多数のアルバムとソロアルバムを発売し愛された。

2019年にはSDREAM ENTと専属契約を締結し清楚な魅力、愛らしく夢幻的でセクシーな姿、クールでガールクラッシュ(女性から見てもかっこいい女性)な姿など多彩な魅力をアピールしている。現在、セリは自身のYouTubeチャンネル「Serri Day」を通じてYouTuberとしても活動している。「Serri Day」ではセリの日常が見られるVLOGや様々な視点からランキングを発表する「TOP3」、KPOPアーティストを紹介する「アイドルレビュー」など様々なコンテンツをアップロードしている。

そんな彼女が、10月18日(日)に動画プラットフォームFC LIVEを通じて、オンラインファンミーティング&オンラインサイン会を開催する。久しぶりに日本のファンと会える機会にセリも喜んでいる。そんな彼女が近況を語ってくれた。

Q.最近コロナウイルスが原因でファンの方々と会えないと思いますがどのように過ごされていますか?

セリ:全ての方々が大変な時期を過ごしていらっしゃるでしょ。私も家にいる時間が多くなって最近はホームインテリアに関心が多くなりました! あれもこれも小物も変えてみて家具の位置も変えてみたら気分転換になるんです

Q.日本でもたくさんの活動をされていましたが一番思い出すことは何ですか?

セリ:日本でたくさんの活動をしたその一つ一つ全てが大切です その中でも一番大切なことはもちろんDal★Shabetのミニコンサートだったようです。日本のファンの方々と大きい規模の会場ではなかったですが、一緒に息を合わせて、笑って、泣いたその瞬間が私にとってとても感謝して大切です。そして行く度に忘れることなく食べる物はやっぱりラーメン! 道を通って見えたら戻って、生ビールとラーメンは必ず食べなければいけません(笑)。スープが濃くて違います……。

Q.9月に公開した1st Single「다가와」についてお伺いします! 「다가와」はどんな曲ですか? また、どんな時に聞くのがおすすめなど教えてください。

セリ:気に入った異性と友達以上恋人未満のような関係にある時に聞いたら一番共感しながら聞くことができる曲です。「駆け引きはしないでもう私に近づいてきて」と言いながらも後には私が行くからと告白する姿、また最近のトレンドに合う告白の方法の中の一つだと思います! 今まさに恋愛を始めた恋人達、昔の恋愛を気分良く思い出すことができる方々、全ての方に気分良く聞いてもらえれば嬉しいです。

Q.素敵な曲ですね! では最後に日本のファンの方々にメッセージをお願いします。

セリ:日本のファンのみなさん、アンニョンハセヨ! セリです! みなさんお元気ですか? とても会いたいですがこのように挨拶できる機会ができて本当に嬉しいです。色々な方面で活動をお見せできるよう努力しているその気持ちを理解していただいて絶えず応援してくださってありがとうございます!セリの「다가와」もたくさん愛していただいて良い姿をお見せできるようにします。私の側に近づいて来てくださってありがとうございます。Darling(セリのファンの名前)。

■リリース情報
「~SERRI PREMIUM ONLINE FANMEETING 2020~」
日時:2020年10月18日(日)19:00~
※進行状況により時間の変更がある場合もございます。

〇チケット
SILVER TICKET(オンラインライブ観覧)2,500円
他にもオンラインサイン会つきチケットもあり。詳細はサイトにてご確認ください。

〇チケット販売期間
2020年10月18日(日)19:00まで
※オンラインサイン会には数に限りがございます。

〇販売サイト
FC LIVE公式サイト: http://fancafe.jp/shop/item.php?it_id=1601430950

【お問合せ先】
FC LIVEお客様センターお問い合わせ専用LINEアカウント ID:@fclive(@アットマークから入力して検索してください)
※対応時間11:00~18:00

主催:(株)JSLJAPAN (株)KFGloba

■関連リンク
セリ 日本公式Twitter: https://twitter.com/SERRI_japan?s=20

記者 : Kstyle編集部