「ミッシング」ソヒ、派手なファッションで登場…コ・スも驚き“チャラチャラしたコンセプトでしょ?”

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※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。
写真=OCN「ミッシング」放送画面キャプチャー
ソヒがコ・スの作戦に協力し、事件に介入した。

27日に韓国で放送されたOCN土日ドラマ「ミッシング:彼らがいた」第8話でイ・ジョンア(ソヒ)は、派手なファッションでチャラチャラした雰囲気の女性に変身した。

キム・ウク(コ・ス)とチャン・パンソク(ホ・ジュノ)は、チャンミ(イ・ジュミョン)が死ぬ前に働いていた店の女子トイレに隠しておいた証拠を探すために、ジョンアに助けを求めた。ジョンアはウクの電話を受けてすぐに駆けつけ、普段と180度異なる派手な服装で現れた。

ウクとパンソクが驚くと、ジョンアは「どうして? 遊び人のチャラチャラしたコンセプトなんでしょう?」と話し、ウクは「君はこんなふうに遊ぶの?」と言い、パンソクは「別人みたい。分からなかったよ」と話した。ジョンアは「2人は飲み会のコンセプトですか? おじさんは部長で、お兄さんは?」と笑った。

続いて彼女は「私の名前で部屋を予約しておいた」と言い、「本当にノートパソコンも作戦も必要ないの?」と聞くと、ウクは「君さえいればいい」と話した。ジョンアは「何? ドキドキしちゃうでしょ」と喜び、すぐにトイレに隠されていたジャンミのUSBを見つけた。

ジョンアはジャンミが暴行されるUSBの中の映像を見て驚愕し、この事件に介入し始めた。

記者 : ユ・ギョンサン