「ブラームスが好きですか」ペク・ジウォン、パク・ウンビンに大学院の進学を提案

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※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。
写真=「ブラームスが好きですか」キャプチャー
ペク・ジウォンが、パク・ウンビンに大学院を提案した。

9月15日に韓国で放送されたSBS月火ドラマ「ブラームスが好きですか」第6話で、イ・スギョン(ペク・ジウォン)は、チェ・ソンア(パク・ウンビン)に近づいた。

イ・スギョンはソン・ジョンヒ(キル・ヘヨン)から「うちの助手は仕事が上手だ。人徳がなかったら、作ればいい」と言われ、その後チャ・ヨンイン(ソ・ジョンヨン)から「チェ・ソンアさんが仕事が上手だ」という賞賛を聞いた後、チェ・ソンアに近づいた。

イ・スギョンは「うちの学校の大学院に来て修士号を取得したらどう? 4年間見守っていたけど、あなたは頭もいいし、理解も早いのに、楽器を遅く始めて学校生活が大変だったんでしょう」と提案した。チェ・ソンアは「教授が他の子たちには、どこの国のどの学校のどの教授に行くようにと紹介していたのに、私にだけ何も言ってくれなくて……」と喜んだ。

イ・スギョンは「それで辛い思いをしたんだね。私がわざと勧めなかったんだよ。私がそばにおいて教えたくて。大学院に来て、私と2年間もっと楽しく楽器をしてみよう」と話し、チェ・ソンアはその言葉を信じた。

記者 : ユ・ギョンサン