Big Hitパン・シヒョク代表の一言で人生が激変?イ・ヘソン元アナウンサーが告白「大学の講義で…」

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写真=MBC「ラジオスター」放送画面キャプチャー
KBS元アナウンサーのイ・ヘソンが、Big Hitエンターテインメントのパン・シヒョク代表のアドバイスによって人生が変わったと明かした。

イ・ヘソンは最近韓国で放送されたMBC「ラジオスター」に出演して、ソウル大学時代に、同大学の先輩でもあるパン・シヒョク代表の講義を受けた後、アナウンサーを目指したと述べた。

彼女は「私の夢はもともと飲食業界に携わることだった。大学時代は経営学を学び、飲食事業をしてみたくて、食品栄養学科を専攻していた」と告白。

続いて「ソウル大学のメンタリングプログラムで、夢は飲食事業だと言ったら、パン・シヒョク代表が『最近はどんな事業をしても、自身のブランドが重要だから、放送を通じてブランドの地位を固めるのも良さそうだ』とおっしゃった。その後、私はアナウンサーの仕事に挑戦することにした」と話した。

今でも飲食業界への興味があるというイ・ヘソンは「ペク・ジョンウォンさんがロールモデルだ。韓国料理の調理師免許も取得した」と付け加ええた。

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記者 : パク・スイン