BTS(防弾少年団)、急遽世界に向けて記者会見を開催…ビルボード「HOT100」1位に感謝“7年間一緒にいてくれてありがとう”(動画あり)

Newsen |

写真=Big Hitエンターテインメント

BTS(防弾少年団)が、米・ビルボードのメインシングルチャートである「HOT100」で1位を獲得した感想を明かした。

9月2日の午前11時、YouTubeを通じてBTSのニューデジタルシングル「Dynamite」に関するオンライングローバルメディアデーが開催された。8月21日に発売した「Dynamite」が、ビルボードが発表した「HOT100」で1位を獲得し、これを記念して感想を伝えるため、メディアデーのイベントを準備した。

2017年9月、「LOVE YOURSELF 承“Her”」のタイトル曲「DNA」で初めて「HOT100」チャートにランクインしたBTSは、着実に成長を続け、ついにデビュー7年で1位を記録した。これはBTSが2月に発売した4thフルアルバム「MAP OF THE SOUL:7」のタイトル曲「ON」で達成した4位の記録を更新したものであり、韓国歌手としては史上初の1位である。

BTSは、デジタルシングルに続き、今年の第4四半期にニューアルバムを発売する。また10月10日と11日には、韓国で単独公演を開催する予定である。

・BTS(防弾少年団)、韓国歌手初の快挙を達成!新曲「Dynamite」が米ビルボード「HOT100」1位に…メンバーも歓喜“涙が止まらない”

・【PHOTO】BTS(防弾少年団)、記者会見に出席…ビルボード「HOT100」1位の快挙を達成“抜群のオーラ”

―― ビルボードの「HOT100」で1位を獲得した感想を聞かせてください。

J-HOPE:BTSがビルボードで1位を獲得するグループになるとは想像もしていませんでした。まだ夢なのか現実なのか分からないほど、本当に夢のようでドキドキしています。もっぱら音楽とダンスが好きで始めたことですが、グループの真心が伝わったような気がして胸がいっぱいです。何より、僕たちと同じくらいファンの皆さんに喜んでいただいていて、本当に嬉しいですし、光栄です。

ジミン:想像すらしたことがありませんでしたが、実を言うと一度は取ってみたいとある時思いました。人たちの期待があったし、メンバーたちも期待し、ファンの方々も期待していたと思います。なので一度は取ってみたかったですが、いざ取ってみたら今も実感があまり湧きません。本当に幸せです。何を考えればいいのかも分かりませんでした。ただ傍で力を合わせ、毎日一生懸命に頑張ってくれたメンバーたちに感謝したいし、パン・シヒョクプロデューサーを含め、Big Hit、スタッフの皆さんに感謝したいです。ただただ感謝するばかりです。これからも最善を尽くすということしか言えません。本当にありがとうございます。

RM:このような感想を公に発表することができるとは、一度も考えたことがありませんでした。夜明けまで待って、真っ先にこのニュースを聞いたのが僕でした。次の日に練習やいろいろなスケジュールがあったので、確認して伝え、すぐに寝ようと思いました。その時、昔のことをたくさん思い出しました。一緒にプデチゲ(部隊チゲ。肉、野菜、豆腐、ソーセージなどを入れた鍋料理)を食べたこと、レコーディング室で話し合ったことを思い出しながら、できるだけ冷静でいようと思いました。自分が貢献したのは、ほんの僅かだと思います。見守ってくださるARMY(BTSのファン)や記者の方々、メンバーたち、スタッフたちが作ってくれたものだと考え、引き続き落ち着いてやるべきことをやっていきます。

ジョングク:僕は一歩遅れて知ったのですが、チャートを確認する時、本当に自分が見ているページを疑いました。しばらくぼうっとしていました。何よりこんなに大きな成果を成し遂げられるようにサポートしてくれたARMYの皆さんに本当に感謝を伝えたいです。僕がこんな素敵な人々、Big Hitという会社、良いスタッフ、ARMYに会って、良いエネルギーが合わさって、このような成果を出せたのだと思います。横にいるメンバーたちにも本当に感謝しているし、僕の人生にこのような記録を残すことができるということが本当に光栄です。また、僕の誕生日だったのですが、大きなプレゼントをもらったようで嬉しいし、生まれてきて良かったと思いました。お母さんとお父さんにも感謝を伝えたいです。ARMYの皆さん、ありがとうございます。愛しています。

ジン:最初に見たのは、僕たちがいるトークルームにRMが送った写真でした。「あ、合成だな」と言いました。でも、20分後にまた同じ写真を送ったのです。本当に僕たちが1位を取った写真なんだと思って、本当に嬉しかったです。ファンの方々にこの気持ちをどう伝えればいいのか考えました。Weverseに文章を書いては消して、どのように伝えればいいか悩んでいました。BTSとARMYが一緒に作った記録だという気持ちを伝えました。純粋にファンの方々と楽しみたいという気持ちで作った楽曲ですが、あまりにも良い成績をもらって本当に幸せです。すべてファンの皆さんのおかげです。ありがとうございます。

SUGA:正直に言ってまだ戸惑っていて、信じられません。特にこれまで、目標について(会見で)僕が答えることが多かったんですけど、「HOT100」での1位は、一度取ってみたいと思うばかりで、1位を取るために走ってきたわけではありませんでした。現実になったら本当に戸惑い、夢のように思いました。成し遂げたということで、こみ上げてくるものがありました。夜明けに確認して、夢かどうか確認するためにつねってみました。

RM:SUGAが一番喜んでいたメンバーです。

SUGA:本当に嬉しかったです。子供の頃からビルボードチャートを聴いて育ったので、本当に幸せでした。一緒に(記録を)作ってくれたファン、ARMYの皆さんに感謝を伝えたいです。

V:世界的に注目を集めるとは思いませんでした。7年前を考えてみると、僕たちはある意味でみんな故郷から手ぶらで上京しました。狭い地下の練習室に集まって、ダンスと歌を一生懸命に練習したことを、今もはっきりと覚えています。僕は上京する時、お父さんとタクシーに乗ったのですが、タクシーで詐欺にも遭いました。駅から新沙(シンサ)駅までトンネルを3つも通りました。

RM:カカオタクシー(配車アプリ)があったらよかったのに(笑)。

V:そんな記憶があるので、成功した今と比較してみると、本当に面白いなあと思います。昔はお父さんが「そんなこともあるよ」と言うのを理解できなかったのですが、今考えてみると「そんなこともあるんだね」と思うほど、面白い思い出になりました。今までやってきたすべての大変だったことなどが、本当にすべて良い思い出として残っています。今本当に幸せです。一番良い賞状をもらった気分です。今日だけは心配も忘れて、喜んで歓呼して、みんな笑っていてほしいです。

――「花様年華pt.2」でビルボードチャートに初めて名前があがった時を覚えていますか。

J-HOPE:その時は今よりももっと不思議でした。僕が見てきたビルボードチャートに僕たちの名前があると思い、名前だけでも胸がいっぱいになり、メンバーたちと一緒に不思議に思いながらも喜んだ記憶があります。

ジョングク:僕も似ています。あの時代にはありえないことです。今もありえないですが、似ている感じでした。これが本当に事実なのか、夢なのか現実なのか、そんな感情が何度も行き来しました。そのような結果があったから、より一生懸命頑張りたくなったのだと思います。また、さらに目標を持つようになるきっかけになったと思います。

――BTSの目標についてよく言及してきたSUGAさんの次の目標は何ですか。

SUGA:自分が言った目標が一つずつ達成できたということは本当に嬉しいですが、一方では「また話してもいいのか」と思います。目標を決める時、少しプレッシャーになるのは事実です。「Dynamite」の目標も達成できて嬉しい一方で、次の目標をどうすればいいのかという気持ちもあります。今回の曲は、「HOT100」で1位になるために出したというよりも、苦しい時期に一人でも力を出してもらえたら嬉しいという趣旨で作った曲です。なので、多くの方々が曲を楽しんでくださって、今まで考えていた目標よりもはるかに嬉しいです。それでも目標を言わないといけないですね。毎回僕が話すので負担を感じますが、実は僕たちが年初に「グラミー賞」に行きました。そこでコラボステージを披露しましたが、今度はBTSだけの単独ステージをやってみたいと思いました。賞ももらえれば嬉しいですが、それは僕たちの意志でできることというよりも、多くの方々の力を借りなければならないので、まず「グラミー賞」のステージに立ってBTSの歌を歌いたいです。

――ビルボード「HOT100」で1位を達成した後、メンバー同士でどんな話をしましたか。ジミンさんの涙の意味について、詳しい話も聞きたいです。

ジミン:実は僕も分からないんです。最初は、その知らせを少し遅れて聞きました。RM兄さんが午前3時20分頃に教えてくれて、僕は4時過ぎに聞いたのですが、朝7時になるまで泣いて、疲れてソファで眠りました。初めて見た時はとても驚きました。ジョングクと一緒にいたのですが、嬉しくて叫んで、チャートをずっと見ていました。そうするうちに涙が止まらなくなり、たくさん泣きました。メンバーたちとずっと話をしていました。RM兄さんに「とても苦労したし、兄さんがいたからチームがここまで来れたよ」という話をずっと交わしていました。何を一番たくさん話したかというと、「僕たちもやればできるんだ」という話を一番たくさんしました。今になって考えてみると、これまで僕たちが守ってきたことがあり、やりたい、やってきたことがありますが、そのすべてが認められ、ご褒美をもらう感じがしました。今のような厳しい状況で一緒に手を取り合って立ち上がったので、よくやったと褒められた気がしました。それで涙が流れたのではないかと思います。本当に公演をやりたいですし、ファンの皆さんにとても会いたいです。

――「Dynamite」がアメリカの大衆まで動かした最も大きな理由は何だと思いますか。

RM:お答えするのが難しい質問ですね。もちろん「HOT100」で1位ということは、単純にファンダム(特定のファンの集まり)だけで取れるものではないと僕たちも分かっています。ですが、アメリカの大衆に僕たちがどれほど近づけたのかはよく分からないです。僕たちが地道に進んできた地点というものがあると思います。それが音楽の時もあり、ダンスの時もあり、舞台裏でお見せしてきた姿でもあり、そんな全ての姿、言葉です。もちろん、ある人が、心からある事をした時、それがいつも通じるわけではないと思います。水の泡になったこともたくさんありますし、“BTS”というグループは僕たちのグループですが、たまにグループが合っているのかなという気もしますし、いろいろと考えます。僕たちが成してきた記録もありますが、ただ音楽とパフォーマンスが持っている力、僕たちが話してきた言葉、たくさんのスタッフの方々、記者の方々が努力してくださった対外的な事もそうだと思います。「Dynamite」は言語的なこともあったと思いますし、親しみやすいディスコポップ(Disco Pop)という点もあると思います。細かいメッセージはなしに、単純に楽しむことのできる音楽が最も力になる時もありますし、こうした事が集まって(大衆に)伝わったのかなと考えてみました。様々な点で僕たちは運が良いグループだと思います。よく知って、何かをずっと続けていくことが僕たちの責任と義務だと思います。

――「Dynamite」のB-sideのMVでノ・ホンチョルさんのジェスチャーを真似した“ノ・ホンチョルパロディー説”があったと思うのですが、実際はどうなんでしょうか。

ジョングク:僕たちもB-sideの映像を見て驚きました。監督がジェスチャーのようなものを要求した事があったのですが、いろいろと(ジェスチャーを)してみたところ、YouTubeでその映像を見て、そのようになりました。思い出して本当になんとなくやりました。その時はメインの撮影ではなく、カメラリハーサルのような感じでした。冗談のようにやった事だったのですが、B-sideの映像に出てきて、僕たちもそれを見て笑いました。あれがこんなに大事になるなんて思っていませんでした。

ジミン:僕たちはMBC「無限に挑戦」がとても好きなんです。MV撮影の前にいつも見ていた映像だったのですが、僕たちの間で話題でした。僕たちだけで真似をして、流行ってました。その時はMVに使うなんて思っていなくて、リハーサルだったので、僕たちだけで楽しんでみようとやった事が突然MVに出てきてすごく笑いました。

ジョングク:喜んでもらえて良かったです(笑)。

――7年前のデビューショーケースで「新人アイドルは生き残るのが難しいという話もありますが、最後まで生き残って、多くの人に愛されるグループになりたい」という抱負を語っていました。今では、新人賞や大賞はもちろん、米・ビルボードのメインチャートで1位を獲得する世界的歌手に成長しましたが、7年前の自分自身に、そして現在のBTSのメンバーにかけてあげたい言葉はありますか?

J-HOPE:7年前は遥か遠くのことでした。本当にたくさんの新人グループが出てきて、目を引くためには、一生懸命にやるしか方法が無かったと思います。必死に最善を尽くして、体力が追いつくように一生懸命でした。グループ名を知ってもらえるように、たくさん努力をしました。誰よりも最善を尽くして最後まで生き残ることが目標でした。今、僕らが想像していたよりも、たくさん愛されていることが光栄で、7年前の目標を達成したようで、とても幸せです。世界がBTSの真心を分かってくれたようで、胸がいっぱいで、うれしいです。7年前の僕に一言言うなら、「J-HOPEという男は本当にたくさん努力をした人だ。その努力は君を裏切らなかったよ」と言いたいです。今のメンバーは、あまりにも大事な存在です。そんな言葉を何度言っても惜しくないほど、本当にとても大切で、今では無くてはならない存在になった、僕の生きる理由の1つになっているメンバーたちに、「7年間一緒に居てくれてとても感謝しているし、これからも一生一緒にいれたら嬉しい」と言いたいです。この場を借りて、メンバーたちに「愛している」と伝えたいです。

――メンバーにとってARMYはどんな存在ですか?

ジン:今回「HOT100」で1位を獲得できたのも、すべてARMYの皆さんのおかげだと思っています。僕にとってARMYは、良いことがあったらまず最初に知らせたくて、悲しいことがあったら隠したくて、本当に良い姿だけお見せしたい、そんな存在です。

――BTSにとって、2020年はどのような年ですか?

RM:2020年のスタートはとても良かったと思います。カムバックをして、準備したツアーもずらりとあって、誰もがそのよう計画があったと思います。新型コロナウイルスの感染拡大以降は、何をすべきなのかも分からず、怒りもこみ上げました。僕の望みは、新型コロナウイルスが一日も早く終息し「あんな事があったけれど、僕たちは最善を尽くした。ツアーは出来なかったし、それによって世界中のたくさんのファンに会えなくなったけれど、『HOT100』1位のような成果があったから、大変だったけれど面白かった」という気持ちで終わって欲しいです。新しい時代の幕が開け、人々と対面出来ない状況が残らなければ良いと思います。ビルボードで1位を獲得して、とても嬉しいけれど、それでも悲しいと思います。“その年だけとても大変で、ツアーは出来なかったけれど、最善を尽くしたとき”として、記憶に残ったら良いと思います。そのために、今もたくさんのことに取り組んでいて、またアルバムもリリースします。パフォーマンスも一生懸命に撮影します。僕たちの場所で、僕たちができることを着実にできればいいと思います。たくさんの方々にとって、忘れられない年になりそうです。

――次の目標は何ですか。抽象的な目標よりも、具体的な目標と方向性をお聞きしたいです。

ジミン:僕たちは、今後も手の届くものは全てやってみるつもりです。やらなければならないことと、できることがあると思いますが、これから僕たちが披露することができる音楽とステージを着実に準備するつもりです。新型コロナウイルスの状況が良くないですが、終息のために多くの方々の努力をし、助けてくださっています。多くの時間と力が必要ですが、すべての人が力を合わせ、責任を持って支援する必要があると考えています。心構えが重要だと思います。少しの癒やし、気分転換になるようにするのが僕たちがやるべきことであり、できることだと思います。そうすることが僕たちのもう一つの目標になると思います。さっきSUGA兄さんが話したように、「グラミー賞」に行って、他の国でこのような歌手がいるということを見せたいです。そしてすぐにコンサートをしたいです。

RM:僕たちの未来に期待してくださる方々が多く、感謝しています。「グラミー賞」は、音楽家たちの誰もが夢見る授賞式です。行って僕たちの歌を単独のパフォーマンスとして披露したいです。当然ノミネートもできたら良いですし、さらに賞をもらうことができたらいいですね。「グラミー賞」の授賞式を見て育ちましたし、物理的な目標があることは良いことですから。皮肉なことに、いつもしやってきたステージやコンサートが夢になりました。いろいろと複雑な感情があります。屋外での公演をやりたいですが、いつになるか分からないので、一つの夢になりました。いつか多くの方々をお迎えして、お祭りのような大きなショーを行うことができたらいいと思います。それほど非現実的で、夢のように感じられることもないと思います。今年、僕たちが熱心に準備しているアルバムが出ます。コンサートも非対面になるかどうか、まだ分かりませんが、おそらく非対面になりそうです。継続してできることを、僕たちの場所で最善を尽くしてやります。僕たちがどのようなことをしているのか忘れず、BTSらしく、僕たちの言葉で「チェキラ」という用語がありますが、ステージの上では一生懸命、下では「チェキラ」します。

――最後に一言ずつお願いします。

V:記者の皆さんから手紙ももらい、僕たちは運がいいと思います。記者の皆さんからの手紙を見て、本当にたくさんの癒やしと勇気、力をもらいました。さらにかっこよく、誇れることがたくさんあるグループになります。

SUGA:お忙しい中、見守ってくださり感謝しています、健康に気をつけてください。今後も本当に良いニュースでお会いできるように一生懸命に努力します。本当に感謝しています、もっと頑張ります。

ジン:長い間、僕たちの話を聞いていただき感謝します。オンラインでの生中継で行うことになり残念ですが、関心と愛を送ってくださったことに感謝しています。今日も良い一日を過ごしてください。

ジョングク:また良いニュースでお会いできてとても嬉しいですし、貴重なお時間を割いていただき感謝しています。 これからも、もっと一生懸命頑張りながら、 良いニュースをお聞かせできるように引き続き努力したいと思います、ありがとうございます。

RM:良い出来事がある度に、いつも素敵な記事で一番先に応援していただき、伝えてくださって感謝しています。 次は必ずお会いして、お話して、声を聞いて伝えることができたらと思います。 いつも感謝しています。

ジミン:いい話ができてありがたく、幸せでした。 今後、僕たちが立てた目標をどのように実現していくのか、見守ってほしいです。 僕は僕たちの歌が好きですが、 今回のアルバムもすごく良いんです。 楽しみにしていてほしいです。

J-HOPE:「HOT100」での1位がまだ信じられません。 毎回僕たちと嬉しい瞬間を共にしてくれて感謝しています。 僕たちの感情を美しく書き、多くの人々に伝えていただけることもありがたく思っています。 その部分において、いつも感謝していると申し上げたいです。 健康に気をつけて、マスクを着用してくださいね。ファイト。

記者 : ファン・ヘジン