「出師表」AFTERSCHOOL ナナ、パク・ソンフンと同棲をスタート…父アン・ギルガンが激怒

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※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。
写真=「すべき就職はしないで出師表」放送画面キャプチャー
AFTERSCHOOLのナナとパク・ソンフンが同棲していることが、アン・ギルガンにバレてしまった。

8月12日に韓国で放送されたKBS 2TV水木ドラマ「すべき就職はしないで出師表」第25、26話では、ク・セラ(ナナ)がソ・ゴンミョン(パク・ソンフン)と同棲を始めた。

この日、ク・ヨンテ(アン・ギルガン)は、ク・セラがソ・ゴンミョンの家で一緒に暮らしていることを知り、ソ・ゴンミョンのもとを訪れ「なんのマネだ?」と怒鳴った。ク・セラは「お父さんが考えているような問題はなかった」と話し、キム・サムスク(チャン・ヘジン)は「問題がなくても問題なのに」とつぶやいた。ソ・ゴンミョンは「私には何の問題もありません」と答えた。

ク・ヨンテがク・セラを連れて行こうとすると、ク・セラは「(ソ・ゴンミョンを)一人にしたくないの」と、もがいた。ク・セラは工事現場で発見したサランリゾート火災事件の追悼碑のせいで、ソ・ゴンミョンが死んだ兄を恋しがると、彼の家で一緒に過ごしたのだ。

これに対して、キム・サムスクは「2人ともやめて」と叫んだ。結局4人はク・セラの家に行き、みんなで寝た。ク・ヨンテは「目を大きく開いて見ているからな」と警告したが、一番最初に寝てしまった。目が覚めたク・ヨンテがク・セラを叱ろうとしたが、キム・サムスクは「悪いことをしたわけでもないし、子どもたちが離れていくことは、おかしいことじゃない」とし、彼をなだめた。

記者 : チェ・スンヘ