Wanna One出身パク・ジフン、韓国の豪雨被災者のために自ら行動…事務所を通さず約89万円を寄付

Newsen |

写真=Newsen DB
Wanna One出身のパク・ジフンが水害による被災者のために1千万ウォン(約89万円)を寄付した。

本日(11日)、希望ブリッジ全国災害救護協会はNewsenに「パク・ジフンが8月11日、大雨による被災者のために1千万ウォンを寄付した」と明らかにした。

希望ブリッジ全国災害救護協会の関係者によると、パク・ジフンは所属事務所を通さず、寄付金を直接後援の口座に振り込んだという。

2017年、プロジェクトグループWanna Oneとしてデビューしたパク・ジフンはグループ活動終了後、歌手と俳優として精力的に活動している。

5月には3rdミニアルバム「The W」を発売し、現在Kakao Mのオリジナルデジタルドラマ「恋愛革命」で男性主人公のコン・ジュヨン役に扮し、撮影を行っている。

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記者 : パク・ウネ