「私たち、愛したでしょうか」ソン・ジヒョ、ソン・ホジュンの暴言に復讐

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※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。
写真=「私たち、愛したでしょうか」
ソン・ジヒョが、ソン・ホジュンの暴言に復讐した。

9日に韓国で放送されたJTBCドラマ「私たち、愛したでしょうか」(演出:キム・ドヒョン、脚本:イ・スンジン)第2話では、自身を無視するオ・デオ(ソン・ホジュン)に一発食らわせるノ・エジョン(ソン・ジヒョ)の様子が描かれた。

この日、成功して帰ってきたオ・デオは「僕を見て驚いただろう、君の後悔を十分理解している。君とは仕事ができない。レベルが合わなくて」と暴言を吐いた。オ・デオは「君はもともと、こんなに卑屈だったか? 僕に会う前までは、こうじゃなかったと思うけど」とし、少し惨めになったノ・エジョンを侮辱した。

これに対して、ノ・エジョンは我慢しなかった。ノ・エジョンは上機嫌になって帰るオ・デオを追いかけて、「さっき、14年ぶりに会った気分がどうかと聞いたの?『ああ、久しぶりだね』くらいだよ。昔のことで記憶がぼんやりだから。こんな私に対する悔しさ、寂しさ。十分理解する」とし、オ・デオの暴言をそのまま返した。

記者 : ソ・ユナ