“強制わいせつの疑い”B.A.P出身ヒムチャン、本日(4/17)第6次公判へ

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写真=マイデイリー DB
強制わいせつの疑いで起訴されたB.A.P出身のヒムチャンの第6次公判期日が行われる。

17日、ソウル中央地裁刑事14単独のチョン・ソンワン部長判事は、ヒムチャンに対する第6次公判を行う。当初、先月18日に行う予定だったが新型コロナウイルス感染拡大の影響により、公判期日が延期された。

ヒムチャンは2018年7月24日の午前、京畿道(キョンギド)南楊州(ナムヤンジュ)市鳥安面(チョアンミョン)にあるペンションで20代の女性A氏に強制わいせつ行為をした疑いが持たれている。A氏は警察調査で「強制わいせつを受けた」と主張したが、ヒムチャンは「お互いに好感を持っていた」と容疑を否認した。

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記者 : ヤン・ユジン