gugudan キム・セジョン、初のミニアルバムに込めた思い「曲を書き始めたのは1年以上」

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写真=「V LIVE」放送画面キャプチャー
gugudan キム・セジョンが、約1年間の準備の末、1stソロミニアルバムを発売したと明らかにした。

25日に韓国で放送されたMBC標準FM「アイドルラジオ」では、17日に1stミニアルバム「植木鉢」を発売したキム・セジョンが出演して、アルバム発売の裏話を伝えた。

デビュー4年にして初のミニアルバム発売だというキム・セジョンは、「完全にアルバム制作に取り組んだのは3ヶ月だけど、実際に準備して曲を書き始めたのは1年以上になる」と、アルバムに込められた思いを伝えた。

キム・セジョンのタイトル曲「植木鉢」は、植木鉢に芽生えた小さな命に感じた感情を爽やかな雰囲気で表現したバラードナンバーであり、シンガーソングライターのソヌ・ジョンアが作詞・作曲を担当した。さらにキム・セジョンが収録曲全曲の作詞・作曲に参加して完成度を高めた。

記者 : ペ・ヒョジュ