Wanna One出身キム・ジェファン、オーディション番組出演当時のエピソードを告白「トイレで泣きながら…」

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写真=SBSパワーFM「キム・ヨンチョルのパワーFM」見えるラジオキャプチャー
Wanna One出身キム・ジェファンが「Korea's Got Talent」出演当時を振り返った。

27日に韓国で放送されたSBSパワーFM「キム・ヨンチョルのパワーFM」には、SBS「ジャングルの法則」第400回特集「ハンガーゲーム」の出演者キム・ジェファンとバレーボール選手キム・ヨハンが、ゲストとして出演した。

中学校3年生の時、2012年に放送されたtvNサバイバルオーディション番組「Korea's Got Talent」に出演してセミファイナルまで上がったキム・ジェファンは「あの時たくさん泣きました。トイレで泣きながら、プロデューサーに電話して『僕は大丈夫です』と言いました」とし、当時を振り返った。

続いて「放送でキム・グァンソク、イ・ムンセ、ユ・ジェハ先輩が一番好きだと言いました。まだ覚えています。今も変わらず好きです」と伝えた。

「アイドルが好き」と言ったキム・ヨハンは「僕は、少女時代が好きです。愛唱曲は『GEE』です」とはにかみながら告白した。

「ジャングルの法則」第400回特集は、韓国で29日に放送される。

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記者 : パク・スイン