「初対面で愛します」元RAINBOW ジェギョン、ク・ジャソンに好感を持つ“30回は会えると思う”

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※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。
写真=「初対面で愛します」放送画面キャプチャー
元RAINBOWのジェギョンがク・ジャソンに魅力を感じた。

14日に韓国で放送されたSBS水木ドラマ「初対面で愛します」 (脚本:キム・アジョン、演出:イ・グァンヨン)第7話と8話では、ベロニカ・パク(ジェギョン)がキ・デジュ(ク・ジャソン)に好感を持つ姿が描かれた。

この日、ベロニカ・パクはト・ミンイク(キム・ヨングァン)とのお見合いの場所を間違えてキ・デジュと出会った。財閥令嬢のベロニカ・パクは、キ・デジュの家族について聞いた。キ・デジュはベロニカ・パクにT&Tの名刺を渡し「父がいなくてもこれほど育ったし、母がいなくても必死で生きてきた。これぐらいならいい名刺じゃないか」と話した。

それからキ・デジュは、ベロニカ・パクにシネパーク事業の提案書を渡した。ベロニカ・パクは「午後6時以降は人には会わない。男だけに会う。お酒でも飲もう」と提案した。しかし、キ・デジュは「水で十分だ」と断った。結局、ベロニカ・パクは「読んでみてごみなら捨てるし、金になると思ったら連絡する」と席を立った。

ベロニカ・パクは自分の言葉にも気後れしないキ・デジュに魅力を感じ、彼と再び会う機会を作った。ベロニカ・パクはキ・デジュに「提案書は何枚か。今後少なくとも30回は会えると思う」と話した。それから「私はあなたの番号を消した。提案書が渡したいなら直接連絡しなさい。初対面で弱点を見せたようだが、男性に先に連絡する女ではない。望むなら、今日第1ページをめくってもよいと思う」とキ・デジュを誘惑した。

記者 : チェ・スンへ