「コッパダン」キム・ミンジェ&ピョン・ウソク&ソ・ジフン、12月より日本初放送!“理想のタイプ?相手のことが大好きだったら…”

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ラブコメ時代劇「コッパダン(原題)」が、12月よりCS放送局「衛星劇場」にて日本初放送されることが決定した。本作は、「トッケビ~君がくれた愛しい日々~」で王を演じたキム・ミンジェ、「シグナル」で鮮烈なデビューを飾った注目俳優ソ・ジフン、Wanna Oneからソロ歌手としてデビューを果たしたパク・ジフン、「検索ワードを入力してください:WWW(原題)」のピョン・ウソクら、次世代イケメン俳優が総出演している話題作だ。今回日本での初放送を記念して、キム・ミンジェさん&ソ・ジフンさん&ピョン・ウソクさんのオフィシャルインタビューが到着! 撮影の裏話から自身の恋愛スタイルまで、たっぷりと語ってくれた。

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【PHOTO】「コッパダン」キム・ミンジェ&ピョン・ウソク&ソ・ジフン、甘いキスシーンを披露…撮影現場でのエピソードは?

――衛星劇場にてドラマ「コッパダン(原題)」が12月より放送スタートします。今作が、日本で放送される感想について教えてください。

ピョン・ウソク:こうして日本の皆さんにご挨拶できることになり、とても幸せに思いますし、ワクワクな気持ちでいっぱいです。それから、「コッパダン」は、マ・フン(キム・ミンジェ扮)、コ・ヨンス(パク・ジフン扮)、ケトン(コン・スンヨン扮)、そしてカン・ジファ(コ・ウォニ扮)、イ・ス(ソ・ジフン扮)など、先輩方の魅力溢れる面白いドラマなので、ぜひご覧ください。

キム・ミンジェ:僕たちが一生懸命撮影したドラマを海外で放送されると聞き、感無量です。嬉しい反面、気に入っていただけるか不安な気持ちもありますね。今作は本当に面白いドラマなので、ぜひご覧いただき、応援していただけると嬉しいです。

ソ・ジフン:「コッパダン」が日本で放送されると聞き、とても嬉しく思います。今作に登場する、マ・フン、ト・ジュン(ピョン・ウソク扮)、コ・ヨンス、ケトン、カン・ジファ、イ・スなどなど……登場するすべてのキャラクターを愛していただけると嬉しいです。1人1人が深い事情を抱えた魅力溢れるキャラクターなので、感情移入しながらご覧いただくと、より楽しんでいただけると思います。

――「コッパダン」はどんなドラマですか?

キム・ミンジェ:「コッパンダン」は、たくさんのキャラクターが登場する時代劇です。彼らが共に過ごしながら、さまざまな感情や経験を通し成長していく……、青春、時代劇、ラブロマンス、すべてが詰まったドラマになります。

朝鮮時代に生きる彼らが、どのように成長していくのか、登場人物たちに感情移入しながら、ご覧いただくと、さらに面白いと思います。

――今作に出演された理由やきっかけは? 時代劇への挑戦に不安やプレッシャーはありませんでしたか?

ソ・ジフン:僕は今作で朝鮮時代に最も地位の高い、王の役を演じました。平凡な鍛冶屋として暮らしていたんですが、ある日を境に今の時代で言うと大統領になったという感じですね。

なのでプレッシャーがなかったわけではないですが、今まで王の役を演じられた先輩方の演技を拝見したり、監督さんと話し合いを重ねながら、そのプレッシャーに打ち勝つことができたように思います。問題を解くように、一つ一つ学びながら、演じました。

キム・ミンジェ:僕は朝鮮時代に繰り広げられる物語の中で、男女の縁を繋ぐ仲介人が“男”という点がすごく新鮮に感じたんです。今までにないストーリーだなぁと思いましたし、マ・フンという、気難しくてクールだけど実は繊細な心を持っているという人物を、自分の演技で表現したくて今作への挑戦を決めました。

ピョン・ウソク:僕はオーディションを通して今作と出会ったのですが、時代劇というジャンル自体が挑戦するのが初めてだったので、どのようにトーンを掴めばいいのか、かなり悩みましたね。

そしてオーディション終了後に監督さんにお会いし、いろいろなことを相談していくうちに、“あぁ……楽しく撮影に臨めそうだな”と確信を得ることができたので、監督さんに絶大な信頼を寄せながら楽しく撮影しました。

――それぞれが、演じられている役柄について教えてください。

ピョン・ウソク:僕が演じたト・ジュンは、傍から見るとただの遊び人のように見えますが、実は心に大きな傷を抱えているという、複雑な事情を抱えたキャラクターです。その他にもたくさんの魅力を持った人物なので、興味を持って楽しくご覧いただけると嬉しいです。

キム・ミンジェ:“コッパダン(お見合い仲介人)”内での役割は何ですか?

ピョン・ウソク:漢陽(ハニャン)で一番の情報屋です!

キム・ミンジェ:なるほど~! 素敵ですね! では次は僕が答えましょうか!

ピョン・ウソク:次はソ・ジフンさん……の隣にいるミンジェさん!

キム・ミンジェ&ソ・ジフン: あぁもう……(笑)。

キム・ミンジェ:質問は何でしたっけ?(笑) あぁ! 人物紹介! 僕が演じるマ・フンは領議政(朝鮮時代、議政府の最高官職)の息子で、お見合い仲介人“コッパダン”では、鋭い観察力で全体的な陣頭指揮を行うリーダーです。

すごく気難しくて冷徹である反面、繊細な心を持つ人物なのですが、ケトンやその他の人物と共にさまざま出来事を経験しながら、成長し変化していくキャラクターです。

ソ・ジフン:僕が演じたイ・スは元々、平凡な鍛冶屋のキム・スとして23年間生きてきたけれど、ある日突然、王となり、君主イ・スとして生きていくことになるキャラクターです。

幼い頃から共に過ごしてきたケトンという女性のことが好きで、マ・フンたちの協力によって結婚することになったけれど拉致されてしまって……。あ、これ、ネタバレですかね?

キム・ミンジェ:いやいや、これくらいなら大丈夫です。いや……ちょっとネタバレになるなのかな?(笑)


甘いキスシーン…撮影エピソードは?

――役柄とご自身と共通点、相違点は?

ソ・ジフン:自分との共通点を探すのは、正直かなり大変でした。鍛冶屋の仕事を経験したこともないですし、自分が王になるなんて想像すらしたことなかったので、イ・スの性格と僕の性格で似ている部分はどこなんだろう……と、共通点を探す努力をしながら撮影に臨んでました。そして、監督さんとたくさん話しながら、役柄を完成させていきましたね。

キム・ミンジェ:マ・フンと同様に僕自身もぶっきらぼうな時があったり、その反面、メンタルが弱かったりする時があるように思います。ある意味、キム・ミンジェが持っているいくつかの感情を膨らませて作り上げた人物だと言えますね。

相違点は、名前も違いますし、異なる時代に生きている僕とはまったく異なる人物だということです。でも、彼の中にある感情は似ていると思います。(じっと見ているジフンさんとウソクさんに)凝視しないでください(笑)。

ピョン・ウソク:話を集中して聞いてただけだよ~。

ソ・ジフン:名前は全員違うもんなんじゃない?

キム・ミンジェ:ただ相違点を挙げただけだよ。あ……集中してたからじっと見てたの? 僕たち、いっつもこんな感じなんですよ(笑)。

ソ・ジフン:じゃあ次!

キム・ミンジェ:どうぞ!

キム・ミンジェ&ソ・ジフン:(至近距離で凝視……)

ピョン・ウソク:ト・ジュンは本当にたくさんの魅力を持った人物なんですが、その魅力を最大限表現するために、本当に一生懸命、楽しく撮影を行いました……。2人が見てくるから集中できない……。言い直します!

キム・ミンジェ:もう一度、どうぞ!

ソ・ジフン:お願いします。

ピョン・ウソク:ト・ジュンは、本当に多才で多能な人物なんです。だから、僕自身との共通点・相違点というよりは、ト・ジュンというキャラクターを表現するために、たくさん努力しました。共通点というよりは、ひたすら一生懸命頑張ったって感じですかね。

キム・ミンジェ:言い直したのに、さっきと同じこと言ってますよ!

一同:爆笑

ピョン・ウソク:ト・ジュンはピョン・ウソクをアップグレードしたバージョンと言えるのではないかなぁと! アップグレードできるようにたくさん努力しました。

――今作は、異なる魅力を持つ4人の男性が登場しますが、実際のご本人に一番近い人物は?

キム・ミンジェ:僕は全員、それぞれが演じた役柄が一番近いと思いますね。もちろん異なる一面もあるとは思いますが、ト・ジュン、イ・ス、マ・フンとして過ごしてきたため、今はもう誰かが別の役をやることは考えられないですね。(ピョン・ウソクを指しながら)まさにト・ジュン、(ソ・ジフンを指しながら)まさにイ・スです。

ピョン・ウソク:以下同文です。

ソ・ジフン:はい。以下同文です。

――ミンジェさんは、以前インタビューで“キスシーンが難しい”とおっしゃっていましたが、今作でも甘いキスシーンを披露されています。撮影はいかがでしたか?

キム・ミンジェ:僕、難しいって言ってました?今も……難しいです(笑)。何て言えばいいのか……。キスシーンの撮影は、いつも緊張しながら撮影に臨んでいますね。

――ソ・ジフンさんは、ケトンだけを一途に想うイ・スが、告白やプロポーズするシーンに胸キュンした視聴者も多かったと思うのですが、役柄に入り込むためにした努力は?

ソ・ジフン:まず、胸キュンしてくださった方々、ありがとうございます。コン・スンヨンさんが本当にケトン役にピッタリで、キム・ス(=イ・ス ※王になる前の名前)が好きになるのは当然だなぁと感じたんです。ですので台本を読む時も、撮影本番でも感情移入しやすかったため、緊張することなく演じきることができましたね。

――イ・スは、ある日突然 王になって宮殿に閉じ込められてしまい、ケトンに会いたい気持ちと、家来たちを守りたい気持ちの狭間で葛藤するようになりますが、演じながら難しかった点や大変だった点はありますか?

ソ・ジフン:実際に王を演じてみて、当時の王は孤独だったんだろうなぁと感じたんです。一人でやり遂げなければならないことも多く、誰かからいつも監視されている状態なので、孤独な反面、一人で過ごす時間があまりなかったんだろうなぁとも感じましたね。

それから、身分が異なるせいで愛する人に自由に会えないとしたら、すごくつらいだろうなぁと、想像しながら撮影していました。守らなければならない人が、増えたという点も……。こうして言葉にしてみると、王はつらい出来事しかないですね。だから心を痛めながら撮影することが多かったように思います。

――ウソクさんが演じたト・ジュンは存在するだけで女性を虜にする人物ですが、演じながら気をつけている点は?

ピョン・ウソク:“存在するだけで……”(照れ笑い) ありがとうございます! 僕が、ト・ジュンを演じる際に努力したのは、肌のお手入れです。それから、女性たちを見つめる時の眼差しやジェスチャーなども悩みながら、表現していました。

――ファンを虜にするウソクさんならではの魅力とは?

ピョン・ウソク:僕の魅力ですか?

キム・ミンジェ:今! 今、その魅力を見せてくれました。“僕の魅力ですか?”これですよ! そうでしょ?(爆笑)

ピョン・ウソク: はい。今、お見せしました(笑)。

キム・ミンジェ:聞き返すときの表情! ウソクさんの魅力すらも知ってるなんて、もう何でも分かってしまう仲ですね。


理想のタイプは?「相手のことが大好きだったら…」

――マ・フンは第一印象の悪いケトンに徐々に惹かれていくようになりますが、ミンジェさんご自身は第一印象を覆して、好きになることはあり得ますか?

キム・ミンジェ:僕は第一印象をすごく重要視するタイプなんですよ。第一印象は顔などビジュアル面を指しているのではなく……。僕は会話をする際に受けるイメージや雰囲気などが良くなければ、それを覆して大好きになることや、恋愛関係に発展することはないと思いますね。

――コッパダンは、仲人役を担う組織ですが、もしどんな縁でも結んでくれるコッパダンが実在するなら、どんなことを依頼したいですか? 例えば、だれか共演したい先輩方などいますか?[

ピョン・ウソク:僕は、同じ事務所の先輩であるイ・ビョンホンさんと、敵ではなく味方同士という設定の役でご一緒してみたいです! よろしくお願いします!

キム・ミンジェ:ウソクさんが、すごくいい答えを言ったから……。いい答えを言いたいけど、こういったことを考えたことがなくて……。先にどうぞ!

ソ・ジフン:う~ん……。僕もウソク兄さんと似ているのですが……。僕は 「番人(原題)」という映画を観て、役者の道を目指すようになったんです。ですので、その映画に出演なさっていたパク・ジョンミンさんと共演してみたいです。もちろん、どの先輩方も素敵ですが、パク・ジョンミンさんと一度、ご一緒したいです。僕の願いを叶えてください!

キム・ミンジェ:あぁ……僕は……。あの……共演したい方をお話ししたほうがいいんですかね?

ピョン・ウソク: いやいや! 自分が結んでほしい縁を!

キム・ミンジェ:じゃあ僕は、結婚相手を探してほしいです。僕が心からすべてを捧げることのできる方を……。

ソ・ジフン:でも理想のタイプはないって言ってたよね?

キム・ミンジェ:でも、コッパダンは“僕の結婚相手を探してください”と言えば、“この人にはこの人が合う!”って探してくれるでしょ? マ・フンは、そんな風に動いてくれるんだよ~。だから、僕は結婚相手を探してほしいと依頼したいです。僕の人生をすべて捧げて、幸せになれるようなそんな人を……。

――ちなみに、皆さんの実際の恋愛スタイル、理想のタイプは?

キム・ミンジェ:僕は恋愛スタイルも理想のタイプも、その時々によって変わります。第一印象を重要視するせいか、状況ごとに変わってしまうので……。でも、尽くすタイプではありますね。全力で!

ピョン・ウソク:僕も、こんな人! という理想のタイプは特にないですね。ただ、その瞬間の……(しばし沈黙……)

キム・ミンジェ:どうしたの? 感情移入してるの?(笑)

ピョン・ウソク:そうなんです。今のように、相手に感情移入しながら恋愛します。だから特に理想のタイプはなく、相手に夢中になりすべてを捧げるタイプですね。

ソ・ジフン:これが理想のタイプと言えるのかは分かりませんが、僕は明るい人が好きです。恋愛する時は、相手に合わせるタイプだと思います。それから、相手のことが大好きだったら、性格すらも変えられるものだと僕は思っているので、僕は相手に合わせるほうですね。

――今作は同年代の出演者が多いですが、演技の相性はいかがですか?

キム・ミンジェ:僕は、登場人物全員と共演シーンがあったのですが、まずコッパダンのメンバーであるウソクさんは、すごく面白い方なので、遊びの延長のように楽しみながら撮影することができましたね。

同じコッパダンの仲間だったこともあり、うまいパスを出し合うような演技ができたと思います。それからイ・ス役のソ・ジフンさんとは、シリアスなシーンを演じることが多かったのですが、いつもその緊張感を楽しみながら演じていました。

ピョン・ウソク:僕はイ・スとは同じシーンがあまりなかったので、演じる機会が少なく残念に思っているのですが、ワンシーンだけ一緒に撮った場面があるんです。その時も、すごく楽しくてお互いリラックスしながら演じることができたので、とてもいい思い出ですね。それから、コッパダンのメンバーたちは本当に優しくて……。僕が最年長だったということもあるかもしれませんが、とてもよくしてくれました(笑)。

キム・ミンジェ:あ……年上だから大事にしてもらえたって思ってるの?(笑)

ピョン・ウソク:そういうわけじゃないけど(笑)。みんな、僕がリラックスして演じられるような雰囲気を作ってくれましたね。

――撮影現場の雰囲気はいかがでしたか?

ピョン・ウソク:撮影現場の雰囲気は、監督さんがすごく盛り上げてくださったこともあり、とても楽しみながら撮影することができました。

――撮影現場のムードメーカー的存在は?

ソ・ジフン:ご覧の通りコッパダンのメンバーたちは全員、本当にいたずらっ子で明るく、すごくテンションが高いんです。みんなと一緒にいると、僕はもの静かなタイプなんだなぁと感じることが多かったですね。ですので、ムードメーカーはコッパダンのメンバーたちだと思います。

キム・ミンジェ:ムードメーカーは、いつも変わっていたような気がします。この人! と決まっているわけでなく、話題の中心になった本人がその場の雰囲気を盛り上げるような感じでしたね。

ピョン・ウソク:ムードメーカーは、ミンジェさんが言ったように毎回ローテーションして、その日その時、テンションが上がってる人が、面白く盛り上げていましたね。監督さんだけでなく、その他のスタッフさんたちも含め、チーム全体が明るく楽しみながら撮影していました。

■放送情報
「コッパダン(原題)」
CS放送局「衛星劇場」
放送日:12月13日(金)より日本初放送!
毎週(金)後11:00~深1:30 ※2話連続放送

出演:キム・ミンジェ、コン・スンヨン、ソ・ジフン、パク・ジフン、ピョン・ウソク

演出:キム・ガラム、イム・ヒョヌク
脚本:キム・イラン

2019年/韓国JTBC/全16話

■関連サイト
CS放送局「衛星劇場」公式サイト:https://www.eigeki.com/special/koppadan


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記者 : Kstyle編集部