「偶然発見した一日」キム・ヘユン、森の中でSF9 ロウンと会う

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※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。
写真=偶然発見した一日」放送画面キャプチャー
キム・ヘユンが、漫画のコンテが変わったことを知った。

9日に韓国で放送されたMBCの水木ドラマ「偶然発見した一日」でハル(SF9 ロウン)が語り始め、ウン・タンオ(キム・ヘユン)がコンテが変わった事実を知って幸せな気持ちになった。

同日、ウン・タンオは再び未来に起きる出来事を見た。夜の散歩をする状況で、ウン・ダンオは「作家も嫌だし、ペクギョン (イ・ジェウク)も嫌」と嘆いた。

それからウン・タンオは予め歩くルートを綿密に確認した。それから散歩が始まった。ヨ・ジュダ(April ナウン)はオ・ナムジュ(キム・ヨンデ)とペアになり、ウン・タンオはペクギョンとペアになった。すでにこのような状況を予想していたウン・タンオは、道に迷わなかった。その瞬間、心臓が痛くなりしばらく止まった。

ペクギョンは「だからお前が嫌いなんだ」と言い、ウン・タンオが予め予想していた姿を見せた。それからウン・タンオは叫んだ。ヨ・ジュダとオ・ナムジュをつなげてあげようとわざとやったのだ。叫び声に驚いたヨ・ジュダはオ・ナムジュに抱きしめられ、二人はさらに親しくなった。しかしウン・タンオはその中で道に迷い、「作家さん、家に帰りたいよ」と泣き出しそうになった。

その時、ハル(ロウン)が現れた。ハルを見るやいなや、ウン・タンオはハルに抱きしめられた。二人は一緒に森の中を歩き、ハルが語り始めた。ウン・タンオは「ごめん。運命を変えてくれなければあなたがいくらイケメンでも興味がない」と言った後、「もともと私を探しに来る人はペクギョンだったのに……」とコンテが変わったことが分かった。

記者 : チョン・ミヨン