「ジャスティス」ソン・ヒョンジュ、過去に戻ろうとチェ・ジニョクを説得“僕たちよかったでしょう”

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※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。
写真=KBS 2TV「ジャスティス」キャプチャー
ソン・ヒョンジュがチェ・ジニョクに「過去に戻ろう」と説得した。

韓国で29日に放送されたKBS 2TV水木ドラマ「ジャスティス」(脚本:チョンチャンミ、演出:チョ・ウン、ファン・スンギ)第27話、28話ではイ・テギョン(チェ・ジニョク)がソン・ウヨン(ソン・ヒョンジュ)と会うシーンが描かれた。

同日、イ・テギョンは自分が弁護していたチョ・ヒョヌ(イ・ガンウク)が刑務所で首をつって自殺すると、ソ・ヨナ(AFTERSCHOOL ナナ)との裁判取引疑惑で警察に逮捕された。

イ・テギョンは、面会に来たソン・ウヨンに「すごくビビったみたいだ。チョ・ヒョヌまで除去したから」と皮肉った。ソン・ウヨンは「次は誰の番だろうか。この事件、続けるわけにはいかないでしょう」と話した。続けて「テギョン、まだ遅くない。一番派手なものを享受しながら生きてきただろう。よかったじゃん、僕たち」とし「誰も太刀打ちできないところまで上がりたかった。もう止まりたくない」と話した。

イ・テギョンは「兄が僕を止まらせる方法は一つだ。僕を殺すこと」と言い、ソン・ウヨンは「一番痛い方法だな」と寂しく答えた。

記者 : チェ・スンへ