「Welcome 2 Life」RAIN、イム・ジヨンの危機に怒り“妻に手を出してはいけなかった”

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※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。
写真=「Welcome 2 Life」 放送画面キャプチャー
イム・ジヨンの停職危機に、RAIN(ピ)が憤った。

20日、韓国で放送されたMBC「Welcome 2 Life」ではシオン(イム・ジヨン)が停職の危機を迎える場面が描かれた。イ・ジェサン(RAIN)がチャン・ドシク(ソン・ビョンホ)とカン・ユンギ(ハン・サンジン)を圧迫すると、彼らの反撃が始まったのだ。

ラ刑事の兄がアン・スホであることを暴露し、そのため監査室でシオンを取り調べることになった。それを知ったオ・ソクジュン(パク・ウォンサン)は「今回の件が発生した時に言うべきだった」とジェサンに怒った。

オ・ソクジュンは「ラ刑事は10年以上前から、今回もアン・スホは犯人ではないと主張した」と言った。そしてシオンの運命について「観察の停職処分となるだろう。捜査を意図的に妨害した理由で、起訴されるかもしれない」とし「とりあえず今回の事件の犯人を捕まえろ。それで、アン・スホではなかったことを明かせ。そうすればラ刑事は助かる」と言った。

憤ったイ・ジェサンは、カン・ユンギに「どうでもいいけど、妻に手を出してはいけなかった。さあ、思いっきり遊んでみよう」と言った。

記者 : ハ・スナ