5urprise コンミョン、前作「極限職業」のヒットに言及“プレッシャーもあるけれど…”

OSEN |

5urpriseのコンミョンが映画「極限職業」(監督:イ・ビョンホン)を通じて、観客1千万人を動員した映画の俳優になった思いを伝えた。

コンミョンは14日午前、ソウル中(チュン)区東大門(トンデムン)MEGABOXで行われた映画「妓房の郎子」の制作発表会に出席した。

コンミョンは「『極限職業』に千万俳優(観客1千万人を動員した映画の俳優)と言われるようになった。まだプレッシャーもあるけれど、僕にとっては本当に感謝すべき言葉だ。映画を愛してくれたすべての方々に感謝している」と伝えた。

今年旧正月連休に公開されたイ・ビョンホン監督の「極限職業」は、1626万2191人(映画振興委員会提供)を動員し、歴代2位の動員数を記録した。

6月に公開される「妓房の郎子」は、廃業危機の妓房「ヨンプンガク」を再生させるために、イケメン“ホ・セク”が朝鮮最高の男妓生(キーセン:朝鮮時代の芸者)になって繰り広げるコメディジャンルの映画だ。「偉大な願い」の脚本と演出を手がけたナム・デジュン監督の3年ぶりの作品だ。

映画「妓房の郎子」は韓国で6月公開予定だ。

記者 : キム・ボラ