韓国版「昼顔」4人の主演俳優が決定!パク・ハソンからチョ・ドンヒョクまで…強烈で危険な愛を演じる

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写真=各事務所
パク・ハソン、イ・サンヨプ、イェ・ジウォン、チョ・ドンヒョクの魅力的な男女4人の愛が始まる。

2019年上半期放送予定のチャンネルAドラマ「平日午後3時の恋人」(脚本:ユ・ソジョン、演出:キム・ジョンミン、制作:PANエンターテイメント)は、タブー視された愛で苦しむ大人たちの成長ドラマだ。2014年、フジテレビで放映された人気ドラマ「昼顔~平日午後3時の恋人たち~」をリメイクした作品で、原作を上回る秀作の誕生を予告している。

「平日午後3時の恋人」は、挑発的なラブストーリーを感覚的映像美や繊細な心理描写などで描いた作品だ。それほど特別なラブストーリーを、更に特別で高い没入感で描く俳優たちの能力が重要だ。そのような側面で「平日午後3時の恋人」は期待を高める。パク・ハソン、イ・サンヨプ、イェ・ジウォン、チョ・ドンヒョク。主演として合流した4人の個性的な演技で、ストーリーの深みを倍増させているためだ。

まず、パク・ハソン(ソン・ジウン役)とイ・サンヨプ(ユン・ジョンウ役)は、純粋ながらも致命的な愛を披露する。誠実で平凡な女性、少年のように清らかな男性。2人の男女はある日運命のように出会い、この出会いの影響で堂々巡りに繰り返されていた日常と人生がまるごと変わる経験をする。2人の俳優が見せる繊細で流麗な感情、相乗効果が期待される。

イェ・ジウォン(チェ・スア役)とチョ・ドンヒョク(ト・ハユン役)が見せる、強烈で危険な愛も好奇心をくすぐる。致命的な秘密を抱いて生きる魅力的な女性、アーティストとして天才的な才能とセンシティブな一面を同時に持つ男性。拒否することのできない運命のように、タブー視される愛に落ちる2人の俳優の演技で、ストーリーに強烈に引き込まれていくものと見られる。

何よりパク・ハソン、イ・サンヨプ、イェ・ジウォン、チョ・ドンヒョクの「平日午後3時の恋人」の主演4人は、キャスティングの段階から高いシンクロ率で絶賛され、期待を高めている。「平日午後3時の恋人」特有の感性や、ドラマの雰囲気を存分に実現する俳優たちだと評価されている。

チャンネルAの新ドラマ「平日午後3時の恋人」は、韓国で2019年上半期に放送される予定だ。

記者 : キム・イェウン