「死んでもいい」カン・ジファン、ペク・ジニを社内暴力の加害者として通報するも?

OSEN |

※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。
写真=KBS 2TV「死んでもいい」放送画面キャプチャー
カン・ジファンとペク・ジニが警察署に呼ばれた。

8日午後に韓国で放送されたKBS 2TV水木ドラマ「死んでもいい」で、イ・ルダ(ペク・ジニ)はペク・ジンサン(カン・ジファン)の胸ぐらを掴んだ後、翌日になって衝撃に包まれた。イ・ルダは1日が繰り返され、腹をくくってペク・ジンサンに何もかもを話している状態だ。しかし、予想とは違って、イ・ルダは翌日に目を開けた。

ペク・ジンサンはイ・ルダを呼んで「社内暴力についてどう思うか? 加害者の意見が気になる」と話した。これに対して、イ・ルダは「私は昨日どうかしてたようだ」と弁明した。

その時、警察が「社内暴力の通報を受けてきた」と駆けつけた。しかし、予想とは違って、警察はペク・ジンサンを逮捕した。結局、警察署に行ったペク・ジンサンは、イ・ルダに自身が暴言、罵倒、身体的な暴力3つを同時に受けたと主張したが、警察はこれを信じなかった。

記者 : パク・ジニョン