防弾少年団 ジミン、Wanna One カン・ダニエルを抑えボーイズグループ個人ブランド評判1位に!

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写真=OSEN DB
ボーイズグループ個人ブランド2018年9月ビッグデータ分析の結果、1位は防弾少年団のジミン、2位はWanna Oneのカン・ダニエル、3位は防弾少年団のジョングクの順で分析された。

韓国企業評判研究所によると、2018年9月のボーイズグループ個人ブランド評判30位の順位は、防弾少年団のジミン、Wanna Oneのカン・ダニエル、防弾少年団のジョングク、防弾少年団のRM、防弾少年団のV、ASTROのチャ・ウヌ、神話(SHINHWA)のエリック、防弾少年団のジン、防弾少年団のSUGA、Wanna Oneのオン・ソンウ、Wanna Oneのパク・ジフン、防弾少年団のJ-HOPE、Wanna Oneのハ・ソンウン、Wanna Oneのファン・ミンヒョン、Wanna Oneのキム・ジェファン、Wanna Oneのパク・ウジン、Wanna Oneのイ・デフィ、EXOのシウミン、Highlightのユン・ドゥジュン、MXMのキム・ドンヒョン、BIGBANGのV.I、Wanna Oneのペ・ジニョン、Wanna Oneのユン・ジソン、Wanna Oneのライ・グァンリン、BTOBのウングァン、IMFACTのイサン、INFINITEのウヒョン、EXOのセフン、東方神起のユンホ、EXOのベクヒョンの順に分析された。

韓国企業評判研究所のク・チャンファン所長は「2018年9月のボーイズグループ個人ブランド評判の分析結果、防弾少年団 ジミンのブランドが1位を記録した。ボーイズグループ個人のブランドカテゴリー分析をしてみると、8月のボーイズグループ個人ブランド評判ビッグデータ180,047,530個に比べて2.40%増加した」と明かした。

続いて「ボーイズグループ個人ブランド評判1位を記録したジミンのブランドは、リンク分析で『セクシーだ』『愛する』『祝う』が高く出ており、キーワード分析では『ビルボード』『YouTube』『イ・ムンセ』が高く分析された。ポジティブ・ネガティブ分析ではポジティブ比率81.93%と分析された」と伝えた。

ブランド評判指数は消費者のインターネットでの習慣がブランド消費に大きな影響を及ぼすことを見つけ、ブランドビッグデータ分析を通して作られた指標である。ボーイズグループ個人ブランド評判分析を通してボーイズグループ個人ブランドに対するポジティブ・ネガティブ評価、メディア関心度、消費者の関心とコミュニケーション量を測定することが出来る。

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記者 : イ・ソダム