B.A.P、待ちに待った完全体で再始動!「こんな風に集まっていられることが幸せだし、夢のよう」

KSTYLE |

まだ肌寒さの残る3月末のソウル。6人で完全復活を果たしたB.A.Pへのインタビューを敢行した。
ワールドツアー「B.A.P 2017 WORLD TOUR ‘PARTY BABY!'」の幕開けとなる、ソウル公演3Daysを前日に終えたばかりだというのに疲れも見せず、その日も一日中撮影や取材に追われていたB.A.P。“K-POPアイドルイチ仲よしグループ”と噂される彼らの現場には、ふざけ合う声や笑い声、心からリラックスする姿があった。

グループの柱的存在、バン・ヨングクとヒムチャンの不在中に感じたことや、再び集まった時の気持ち、4月末に日本で発売されるニューシングルにまつわるエピソードを語りながら、昔の思い出にもちょっと脱線。そこから見えてきた、仲よしでいられる秘訣やメンバーがもらすかわいらしい不満を含め、和気あいあいとしたインタビュー内容を一挙公開する。

【PHOTO】4/26日本7thシングルリリース!B.A.P「僕達の個性は、ほかのメンバーにはできない、埋めることのできないもの」



「バン・ヨングクがいないB.A.Pは想像できない」

――6人でのB.A.Pはちょっとお久しぶりですね! リーダーのバン・ヨングクさんが復帰しましたが、完全体としての活動再開への率直な感想を聞かせてください。

デヒョン:ヨングクさんの不在はグループが欠けているように見えていたので、戻って来て、また一緒のステージに立った時は、完全に揃ったという感じがしました。自信も生まれたような気がします。ファンの皆さんもすごく喜んでくれましたし、完璧でした。

ZELO:ヨングクさんがB.A.Pで担っているものが大きいので、戻ってき来てくれた時はやっぱりヨングクさんがいないとだめだ、と思いました。ヨングクさんがいないB.A.Pは想像できないと言うか。だからすごく嬉しかったです。

ヨンジェ:6人で活動するのがやっぱりいいですね。もともと6人で長くやってきたので、戻って来てくれたのは当たり前のことかもしれませんが、本当によかったです。

ジョンアプ:1人いないだけで、その空いた部分がとても大きく感じたので、僕達が一緒にステージに立つこと、B.A.Pの大切さを実感したような気がします。

ヒムチャン:すごくテンションが上がりましたし、いい時間でした。こういう風に集まっていられることが本当に幸せですし、夢のようです。僕が途中で抜けてしまったのは悔しかったですが、昨日のワールドツアーソウル公演最終日には復帰して、興奮しまくりでした。

――ヒムチャンさんは、ケガをしているとは思えないソウル公演でのパフォーマンスでしたが、実際のコンディションはどうだったのでしょうか?

ヒムチャン:はい、大丈夫ですよ。僕らはプロですから。

デヒョン:(日本語で) ヤッパリ。

ヒムチャン:(笑) 痛みはありましたが、ステージではプロとしての姿を見せたいので。

デヒョン:(拍手しながら日本語で) ヤッパリ。

――MCでは、前作「FLY HIGH」でヨングクさんの代わりにリーダーを務めたことが「かなりプレッシャーだった」と話していましたが、当時をふり返っていかがですか?

ヒムチャン:6人でしていたことを5人でやらなきゃいけなかったのが大変でした。ダンスを全部変えたり、自分のパートではないヨングクのパートをどうしたらいいかという、自分にはわからない部分で苦労したんですが、ヨングクが帰って来て、また6人になったので気持ちが楽ですね。精神的にもしんどかったんですが、プロとしてパーフェクトな姿を見せるために必死に努力しましたし、実際に見た方がどう感じたかはわかりませんが、僕らのステージが皆さんのいい思い出になったらいいなと思います。

――ヨングクさんは体調不良で悔しさもあったと思いますが、不在を支えてくれたメンバーに対し、どう感じていましたか?

ヨングク:メンバー全員がうまくやってくれたので、お疲れ様という気持ちと、ありがとうという感謝の気持ちがありました。

――3月には韓国での6thシングル「ROSE」をリリースし、歌番組にもたくさん出演されていましたが、記憶に残る出来事はありましたか?

デヒョン:一番記憶に残っているのは、やっぱり完全体で復帰しながら、ヒムチャンさんの負傷でまたちょっとした危機があったことですね。スケジュールは詰まっていたので何としてでも乗り越えようと思いましたし、5人ででもファンの皆さんの前に立たないと心配させてしまうなと思ったんです。
でもまたコンサートを土台に6人でファンの皆さんの前に立てたし、今回のアルバムの活動中はほんとにいろんな事があったんですが、その分、今からたくさんいい事があると思うので、この後のワールドツアーが楽しみです。

――今回のアルバムは、制作陣に韓国内外の著名アーティストが名を連ねていることでも話題でしたが、復帰となるタイトル曲に「WAKE ME UP」を選んだ理由を教えてください。

デヒョン:もともとタイトル曲は別の曲を考えていたんですが、変更を経て、メンバーと事務所、いろんな方達の意見が合致したのが「WAKE ME UP」だったんです。決まるまでの間に2回くらい覆りそうだったんですが、「WAKE ME UP」を録音してみたら仕上がりがすごくよくて。誰に聞いてもらっても「すごくいいね」と言われたので、「WAKE ME UP」でいくことになりました。ほかの収録曲「DIAMOND 4 YA」と「DYSTOPIA」も、タイトル曲候補だったんですよ。


「僕達の個性は、ほかのメンバーにはできない、埋めることのできないもの」

――韓国でのカムバック活動を終え、次は日本でも7thシングルが発売になりますね。韓国と同じ曲をリリースすると聞きましたが。

ヒムチャン:そうなんです。今回のシングルを準備しながら、日本オリジナルの曲がいいんじゃないかという話も出たんですが、「WAKE ME UP」がすごくいい出来だったので、リメイク曲でいったらどうかということになったんです。日本のファンの皆さんも「WAKE ME UP」が好きになってくれそうだということで、決まりました。

――韓国カムバック曲を日本語バージョンでリリースするにあたり、気をつけたことはありますか?

デヒョン:日本の曲を録音する時は、いつも一番重視するのは発音です。日本語を間違えることはないんですが、発音の部分では僕達がまだ慣れていないので。

ヒムチャン:(いきなり) つ、つ、つ。

デヒョン:発音以外では特にないかな。

ヒムチャン:(また突然)「なぞなぞ」。僕のパートにある歌詞です(笑)

――新曲のタイトルにちなんで質問です。B.A.Pとして活動してきた中で“何かに目覚めた、何かを発見した”ということはありますか?

デヒョン:ずっと何かを発見し続けていますし、常にグレードアップしてきたと思うんですが、最近のことで言うと……ヨングクさんの不在やヒムチャンさんが少し休むことになり、メンバー達のポジションについて悟ったり、感じたりしましたね。「あ、このメンバーはステージではどんな役割で、どんな部分を担ってくれていたのか」という部分がはっきりわかり、より多くのことを得られた気がします。例えば、ヒムチャンさんの場合は、ステージで持っている圧倒的な存在感や、ワンシーンワンシーンをしっかり生かす能力。ヨングクさんの場合はラップのパワフルさ、と言えると思います。

ZELO:僕達6人は個性がみんな違って、それぞれがほかのメンバーにはできない、埋めることのできないものを持っていると思うんです。だからステージでパート分けをする時、1人でも欠けるとそこを何とかするのが大変なんですよね。

――「WAKE ME UP」ができない、寝起きが悪いメンバーはいますか?

デヒョン:せーのっ!(ほかのメンバーと指をさしながら) ジョンアプです(笑)

ジョンアプ:(か細い声で) はい、僕です。

デヒョン:ジョンアプは起きる時、ポケモンの「ジルポギ(日本名:ベトベター」というキャラクターとまったく同じなんですよ。どろどろしているキャラクターなんですけど、起こしても起きないし、電話しても取らないし、最後に起きてくる人です。もう諦めました。

――では反対に、早起きも問題のない人は?

デヒョン:(自信たっぷりに) 僕ですね、唯一。一人で起きます。

ヒムチャン:何言ってんだよ、俺も一人で起きるよ。

ヨンジェ:俺だって一人で起きるよ。

デヒョン:一人で起きるけど、決まった時間に合わせないだけですよね、みなさん(笑)

――次は「WAKE ME UP」の歌詞にちなんで。「大人の階段を上る」という印象的な歌詞がありますが、最近“大人の階段を登った”と思ったことはありましたか?

ヒムチャン:テレビ局に行くと感じます。僕もヨングクも年を取ったなぁと感じることはなかったんですが、僕らよりひと回り下の子達がデビューしているので、歳の差がすごいんですよ(笑)

デヒョン:サムチョン(韓国語で「おじさん」) でしょ(笑)

全員:くくく(笑)

ヒムチャン:そういうことから、こうやって年を重ねていく、大人の階段を上っているんだなぁと感じました。

デヒョン:僕は寮を出て一人暮らしをしているんですが、電気などの公共料金や税金、保険料の支払いも自分でやらなくちゃいけないので、少しずつ社会についてわかり、「あぁ大人になる過程にいるんだな」と思いました。

ヒムチャン:おぉかっこいい!

デヒョン:(ヒムチャンを指さして) この方は、光熱費がいくらくらいなのか、税金はどういう仕組みなのか……。

ヒムチャン:知ってますよ。

デヒョン:お、ご存知なんですね(笑)

ZELO:その歌詞は僕が考えて書いた部分なんです。いつもB.A.Pなりの社会的メッセージを込めた曲を歌ってきたので、僕が一番年下なんですけど、僕も守るものや感じることが多くて。B.A.Pの音楽を聞いてくれているたくさんの方達が共感してくれるよう考えた歌詞、伝えたかった部分です。

ジョンアプ:ええと、僕はすごくしんどい時に……(沈黙)

デヒョン:今みたいに?(笑)

ジョンアプ:肉体的、精神的につらい時、「あ~俺も年取ったなぁ」と思います。

――「WAKE ME UP」では、どんなダンスを披露してくれるのでしょうか?

デヒョン:まず今回のタイトルもそうだし、歌詞にも「目覚めろ、起きろ」という意味がたくさん入っているんですが、サビの振り付けを見ると、本当に「目覚めろ!」という感じのダンスがあるんですよ。そこだけじゃなく今回の振り付け自体をよ~く見ると、最初から最後まで1つも見逃せないくらい全部かっこよく、意味のあるダンスなので、そこにもぜひ注目してほしいです。

――日本7thシングル「WAKE ME UP」限定盤には、マトキスマホリングが付いていてかわいいと大好評だと聞きました。みなさんはスマートフォンのアクセサリーでこだわっていること、実際に愛用しているものはありますか?

デヒョン:もともと僕らは、スマホはすっきりしているのがいいと思っている方なので、スマホケースさえつけてないメンバーもいます。「アップル」のイメージがかっこいいので、みんなアクセサリーはつけていませんね。

――実際、マトキスマホリングは見ました?

全員:もちろん!

デヒョン:すごくかわいくて、ファンの皆さんも喜びそうですよね。

(マトキスマホリングが付いているスタッフのスマートフォンを見て)

デヒョン、ヨンジェ:(日本語で) カワイ~。

ZELO:日本に行って、全部持って来ちゃいたいな。

――今回、「フライングポッポ会」という新たなイベントも話題ですね。

デヒョン:初めての試みなので、楽しみにしています。握手やハイタッチはよく聞くし、やっていると思うので、事務所から「何をしたらいいと思う?」って聞かれたんですよ。話し合った結果、出たのが「フライングポッポ」だったんです。

――縮めて、「フラポ」と言うそうですよ。

ヒムチャン:あ、そう呼ぶんですか? フラポ?

ヨンジェ:おぉフラポ。

デヒョン:(巻き舌気味に) ブラボ~!

――(苦笑) ソウル公演最終日では、最後にヒムチャンさんが投げキスをしていましたが、コンサートなどでよく投げキスをするメンバーは誰ですか?

ヒムチャン:みんな、よくしますよ。

デヒョン:はい、僕達は常にいつでも。

――ヨングクさんもされますか?

デヒョン:あ、ヨングクさんはあまりしません(笑)

ヨングク:去年回ったワールドツアーではいっぱいしましたよ。


「いいことも悪いことも6人で経験してきたから、僕は今もここにいる」

――日本での活動も慣れてきたと思いますが、まだ行ったことがないけど行ってみたい場所はありますか?

ZELO:温泉ですね、露天風呂! それから、ファンの皆さんがいる所。地方にも行ってみたいです。

ジョンアプ:富士山です。

デヒョン:僕は最近、1月に札幌へ遊びに行ってきたんですが、雪が好きなんですよ。富士山を見ると、いつも頂上が雪で覆われているじゃないですか。だからずっと行ってみたいと思っていました。

ヒムチャン:僕が好きな「ファンタジスタ」という漫画があるんですけど、サカモトテッペイという主人公が住んでいた島があるんですよ。南の方かな? そこに行ってみたいですね。

ヨンジェ:僕はディズニーランドに行ってみたいです。ディズニーシーには行ったことがあるんですけど、ランドの方にはまだ行ったことがなくて。

ジョンアプ:あ、僕もディズニーランドに行ってみたかったんだった! ディズニーキャラクター、好きなんですよ。

――最近日本に行ったら必ずすること、必ず行く場所があれば教えてください。

ヨンジェ:焼き肉を食べること! 韓国にも焼き肉はあるんですけど、日本スタイルの焼き肉ですね。日本でよく行く焼き肉屋さんがあるんです。豚も牛も……というか、あるメニューを全部食べます(笑)

デヒョン:一番好きな食べ物がトンカツなので、僕は何があってもトンカツを食べます。

ヒムチャン:本当の日本式のトンカツは、韓国ではなかなか食べられないんですよね。日本は脂身まで肉についているじゃないですか、ロースに。あれがほんっとにおいしいです!

ZELO:僕はメロンパンを食べること。大好きなんです。

ヒムチャン:ZELOは朝起きると、メロンパンと青と白のパッケージの牛乳をいつも一緒に食べています。

ZELO:朝はパン派なんですよ。日本でも前もってパンを買っておいて、(ネイティブの発音で) アメリカンスタイルで。韓国でも日本でも牛乳と一緒に食べるのが好きです。

ジョンアプ:僕は日本のアニメを見たり、日本の音楽を聞いたりしますね。たくさんは知らないんですが、いきものがかりが好きです。

ヨングク:コンビニには必ず行きますね。名前はわからないんですが、目につくといつも買うグミがあるんですよ。ブドウやマスカット味で、金色のパッケージのなんですけど……。(後で「コロロ」だと判明)

――こうやって話していても、メンバー同士の仲のよさが伝わります。仲よしでいられる秘訣は何ですか?

ヨンジェ:お互い不機嫌な時は話しかけないこと。そういう時に話をすると、仲が悪くなりますから。

一同:爆笑

デヒョン:お互いについてよく知っているということですよね。それだけでなく、つらいことも6人で耐えたてきたし、いいことも悪いことも一緒に経験してきたので。だから僕は今もこうしてここにいるんだと思います。

――今や顔をみるだけで、相手が不機嫌だとわかる?

デヒョン:はい、わかるんですけど……わかっていながら、いじめる方がいるんですよ。

――誰ですか?

デヒョン:それは言えません。そういう年上の方がいます。(デヒョンを凝視するヒムチャンに笑いが起きる) なんで自分だと思ってるの? ヨングクさんだよ~。

一同:爆笑

ジョンアプ:秘訣と言えるかは微妙ですが、僕達がまだデビュー前後のレッスン生だった頃、1つの部屋で一緒に寝ていたんですよ。ベッドを3つ並べて、寝る前にポツリポツリしゃべったりして。そういうことも関係があるのかなぁと。

デヒョン、ヒムチャン:そうそう~。(なぜか二人で大爆笑)

デヒョン:めちゃくちゃおもしろかったなぁ、あの時。

ヒムチャン:男6人の生活だったからなぁ。ひと部屋にメンバー全員が横に並んで寝ていたんです。寝返りを打てば、すぐぶつかる距離で。

ZELO:大家族がひと部屋で雑魚寝しているような感じでした。

――末っ子のZELOさんも20歳を過ぎて、メンバー同士でお酒を飲んだりもしますか?

デヒョン、ヒムチャン、ヨンジェ:よく飲みます!

デヒョン:一緒には住んでいないんですが、みんなご近所さんなので。

――好きなお酒は?

ZELO:「ほろよい」です。いろんな味がありますけど、全部好きです。

デヒョン:うちの冷蔵庫にも、今「ほろよい」のレモン味があります。

ヨンジェ:ソメッ!(編集部注:韓国焼酎とビールを合わせたもの)

――メンバー同士でお酒を飲むくらい仲よしのB.A.Pですが、それでもほかのメンバーに対して「ここだけは直してほしい!」と思うところはありますか?

ジョンアプ:ヨングクさんの顔が小さすぎるので、もう少し大きくなってほしいです。

一同:手を叩いて大爆笑

ヒムチャン:わかるわかる。隣で写真に写ると、自分の顔がでかく見えるんですよ。

ヨンジェ:僕は、ジョンアプがステージで歌もダンスもうま過ぎるので、もうちょっとできなくていいのになって思います。

一同:笑

ジョンアプ:(小さな声で) 直しませんよ。

撮影:AN UKHWAN / 取材・文:阿部真奈美

■リリース情報
B.A.P JAPAN 7TH SINGLE「WAKE ME UP」
2017年4月26日(水) 発売


●WEB限定盤
CD + スペシャルフォトブックレット + 個別メッセージカードお渡し会参加券
NMAX.1269 ¥1,852+tax

【CD】
1. WAKE ME UP
2. I GUESS I NEED U
3. BE HAPPY

・スペシャルフォトブックレット付き
・個別メッセージカードお渡し会参加券付き

※通販サイト「キャラアニ・チャンス」にて3月30日(木) 昼12時より三次受付開始
WEB限定盤は申込期間内(2017年3月30日12:00 ~ 4月3日17:00) に事前ご購入が必要な予約限定商品となっております。ご購入申し込み方法は通販サイト「キャラアニ・チャンス」を御覧ください。

●Type-A CD + DVD
KIZM.483/4 ¥1,713+tax

【CD】
1. WAKE ME UP
2. BE HAPPY
3. WAKE ME UP (Instrumental)
4. BE HAPPY (Instrumental)

【DVD】
1.「WAKE ME UP」Music Video
2. Making of Music Video

<初回プレス分のみ>
・スペシャルパッケージ仕様
・抽選券1種ランダム封入(全7種予定)
個別フライングポッポ会参加券(メンバー別6種予定)/プレゼント応募抽選券(1種)からランダム1種封入

●Type-B CD ONLY
KICM.1761 ¥1,157+tax

【CD】
1. WAKE ME UP
2. I GUESS I NEED U
3. BE HAPPY

<初回プレス分のみ>
・抽選券1種ランダム封入(全7種予定)
個別フライングポッポ会参加券(メンバー別6種予定)/プレゼント応募抽選券(1種)からランダム1種封入

●数量限定盤 CD + マトキスマホリング ※無くなり次第、販売終了
KICM.91760 ¥2,685+tax

【CD】
1. WAKE ME UP
2. I GUESS I NEED U
3. WAKE ME UP (Instrumental)
4. I GUESS I NEED U (Instrumental)

・マトキスマホリング 1種(全6種からランダム封入)
・抽選券1種ランダム封入(全7種予定)
個別フライングポッポ会参加券(メンバー別6種予定)/プレゼント応募抽選券(1種)からランダム1種封入

■B.A.P「WAKE ME UP」リリースイベント
2017年4月28日(金) 福岡県 福岡国際会議場 2F 多目的ホール
・個別メッセージカードお渡し会 11:30-12:15受付 / 12:00開始
・個別CDジャケットサイン会 13:00開始
・個別フライングポッポ会 13:00-13:45受付 / 13:30開始

2017年4月29日(土) 兵庫県 神戸国際展示場 3号館
・個別メッセージカードお渡し会 11:30-12:15受付 / 12:00開始
・個別CDジャケットサイン会 13:00開始
・個別フライングポッポ会 13:00-13:45受付 / 13:30開始

2017年4月30日(日) 東京都 TOC GOTANDA MESSE
・個別メッセージカードお渡し会 11:30-12:15受付 / 12:00開始
・個別CDジャケットサイン会 13:00開始
・個別フライングポッポ会 13:00-13:45受付 / 13:30開始

※それぞれのイベントへの参加方法など、詳しくは「WAKE ME UP」特設サイトをご確認ください。

・B.A.P「WAKE ME UP」特設サイト:http://cnt.kingrecords.co.jp/bap7th/
・B.A.P JAPAN OFFICIAL WEB SITE:http://bap-official.jp/

記者 : Kstyle編集部、撮影 : AN UKHWAN