「オー・マイ・グムビ」オ・ジホ、ホ・ジョンウンの病気を知って衝撃を受ける

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※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。
写真=KBS 2TV「オー・マイ・グムビ」放送画面キャプチャー
オ・ジホがホ・ジョンウンの病気を知り、大きな衝撃を受けた。

30日、韓国で放送されたKBS 2TV「オー・マイ・グムビ」では、グムビ(ホ・ジョンウン) が児童認知症を患っていることを知って衝撃を受けるフィチョル(オ・ジホ) の姿が描かれた。

グムビはすでにフィチョルを離れて、保育園に行く準備を済ませていた。この日、ウヒョン(キム・テジョン)はフィチョルを呼び出した。ウヒョンはフィチョルがグムビの保護者であることを確認してから「グムビには病気があります」とグムビのニーマン・ピック病を知らせた。フィチョルは「認知症? 今、何を言ってるんですか? わずか10歳なんですよ」と呆れた顔をした。

ウヒョンからニーマン・ピック病に対する詳しい説明を聞いた後は、あえて現実を否定した。気が抜けた表情でグムビを見つめるフィチョルの姿が視聴者を悲しませた。

記者 : パク・ジス